岡山の探偵事務所。浮気調査ならテラスエージェント

一般社団法人 日本調査業協会正会員 / 探偵業務取扱主任者認定資格
探偵業届出証明書番号 岡山県公安委員会 第72160018号

MENU

まずはお気軽にご相談ください。

秘密厳守 無料相談 24時間365日受付中

0120-166-150

ご相談・お問い合わせ

総合探偵社テラスエージェント相談員BLOG

浮気調査中の相談と、その後の相談。

  • 2018年09月08日
  • 作成者:テラスエージェント相談員

カテゴリー:サービス内容・料金

こんばんは。

毎週火・木・土曜日のブログを担当しております総合探偵社テラスエージェント相談員の平田です。

今日もよろしくお願いします。

 

台風に続き地震など、今年の日本列島は災害が本当に多いですね。

被災された皆さんには心よりお見舞い申し上げます。

 

私事ですが、長男が現在北海道に住んでいます。

地震発生時は友人たちが息子の無事を心配して連絡をくれたり、直接本人に連絡をとって安否を確認してくれていたりしました。

まぁ本人は無事で昨夜電気も復旧したとのことですが、こんな時にも周りに支えられている事を強く感じます。

本当にありがたいです。

 

さて先日の事ですが、お客様とお話をしていて言われたのが探偵に依頼して、ここまでしてくれるとは思ってい無かったと話されていました。

その事をもっとブログでアピールしたら良いのではとアドバイスいただいたのでしようと思います(笑)。

 

探偵に依頼する時、何より期待することは、良い証拠を取ってもらうことだと思います。

もちろん、それが一番必要で重要なこと。

この部分において弊社は絶対的な自信を持っております。

いくら調査力があるとアピールしたところで、比較検討すること自体不可能ですから悩むところとは思います。

弊社では他社で調査した報告書を持ち込まれて再調査を希望されるお客様も結構多いのですが、どこの探偵社にも負けないクオリティだということは報告書を見ていただければ一目瞭然です。

使用機材から、調査技術、報告書の内容において、どこにも負けていません。

 

そこは当然の部分である前提ですが、今回はプラスアルファの部分のことを言っていただきました。

調査中や調査後に渡って、お客様のカウンセリングを随時無料で行うということについてです。

それが、事実とても気持ちの整理をすることにつながるとのこと。

 

やはり、浮気問題に直面していると多くの不安や悩みで精神的に疲れてしまうことも多いと思います。

友人や信頼できる人に話をしても、気持ちに寄り添ってはもらえても具体的なアドバイスに至る事は難しかったり。

そんな時、弊社はいつでも相談に来ていただいています。

もちろん、来るのが難しければお電話でも対応します。

調査中はもちろん、調査後もずっと問題解決まで対応します。

その中には先日もお話したように、その後の結果を報告していただくこともあります。

 

この一週間を振り返ってみても、現在調査中のお客様はもちろん、2ヶ月前に調査終了したお客様から約1年前に調査終了したお客様まで、ご連絡をいただいたり、来社いただいてお話をさせていただきました。

普通の探偵事務所なら、調査をし、報告書を提出してアフターフォローとしては弁護士を一人紹介して終了くらいです。

でもそれだけでは私達のやりたいこととは違う気がしてしまいます。

やはり、お客様が抱えておられる浮気問題には同じ目線で向き合い、一緒に解決する気持ちでサポートしていきたいと思っています。

そんな思いが届いていたら嬉しいです。

 

 

 

 

弁護士に一番選ばれている探偵社

岡山で浮気調査といえば総合探偵社テラスエージェント

探偵がする別れさせ工作

  • 2018年09月01日
  • 作成者:テラスエージェント相談員

カテゴリー:探偵業界あれこれ

こんばんは。

毎週火・木・土曜日のブログを担当しております総合探偵社テラスエージェント相談員の平田です。

今日もよろしくお願いします。

 

8月もあっという間に過ぎ去り、早くも9月になりましたね。

少し、涼しくなった感じでしょうか。

それでもまだまだ日中は暑い日が続きそうです。

 

先日、お客様と話していて「別れさせ屋」についての話題が出たのですが、最近ニュースにもなっていたようですね。

料金についてのトラブルだったようです。

 

そもそもこのニュースでは「探偵」に別れさせ工作を依頼したとのことでしたが、探偵がこの「別れさせ屋」ってしてくれるものなのでしょうか?

基本的にこういった工作行為というのは探偵業法で定義されているところの探偵業務には相当しません。

そして、弊社も所属している一般社団法人日本調査業協会ではこのような別れさせ工作等に関しては公序良俗に反する行為として禁止しています。

 

最近裁判になった別れさせ屋の場合は、依頼者が別れさせ工作を依頼して、それが成功したにも関わらず、成功報酬の支払いを拒否したために起こりました。

依頼者側の言い分は工作行為自体が公序良俗に反するからといった理由で支払いを拒否したようですが、そもそもその公序良俗に反する行為自体を希望し、依頼までしたのは自分なのにね…とちょっと不思議に感じました。

まぁ、結果は支払い命令が出されたようですけれど。

そこは当然のように思います。

 

ところで、別れさせ屋というのは、一体誰と誰を別れさせるのでしょうか?

今回の事件では、依頼者の元交際相手の女性が、自分と別れた後他の男性と交際を開始しました。

この女性と復縁したい依頼者は現在の交際相手の男性と別れさせるための工作を依頼したということです。

 

この他にも、浮気相手と一緒になりたいがために妻と離婚したいと考えた男性が、妻自身も浮気をしてその証拠を取ることで離婚ができると考え依頼する(または、これが男女逆のバージョンもあるようですが)離婚工作ですね。

 

つまり人の恋愛事情を第三者の意思によりコントロールするといった行為です。

しかし、神様でもない限り、これが全て第三者の意思によって決定づけられるのかと言うとそうではありません。

いくら誘惑されてもなびかない人もいますから。

そのため、トラブルにもなりますし、過去には依頼された工作員が対象者に本気になってしまい、殺人事件にまで発展したという悲しい出来事もありました。

 

また、別れさせ工作以外にも、普通に探偵業者が浮気調査をする事に加えて慰謝料を受け取るための工作を行うと提案される事もあるようです。

いわゆるなりすましで、慰謝料を払わないといけないと相手に思わせるような工作をするのです。

そこまでしてくれるのは有り難いことのように思われますが、実はこれもまた犯罪行為と紙一重。

お金に関する交渉を代理で行うことは弁護士法に抵触しかねませんし、なりすまし自体が詐欺行為にも当たらないとは限りません。

そのような犯罪行為ギリギリの工作をするのではなく、とにかく正攻法で対処することを私達は常に考え、アドバイスさせていただいています。

 

また、そんな提案をしてくる事自体に不信感を持ってよく考え、一見魅力的な提案になびかず、そこは冷静に見極める目を持っていただきたいと思います。

バレなかったらいいや、といった考えは浮気をしている本人たちの考えと同じです。

そのレベルの土俵に自分も一緒に上るのは浮気という最低なことをしている人たちと同じレベルのことを自分もしようとしているということでもあります。

どんなに落ち込んでも、どんなに悩んでも、人としてのプライドやモラルはきちんと守って対処していってほしいし、そんな時私達がお手伝いができたらいいなと思います。

 

 

 

 

弁護士に一番選ばれている探偵社

岡山で浮気調査といえば総合探偵社テラスエージェント

お昼休み45分間だけの浮気。

  • 2018年08月30日
  • 作成者:テラスエージェント相談員

カテゴリー:調査事例

こんばんは。

毎週火・木・土曜日のブログを担当しております総合探偵社テラスエージェント相談員の平田です。

今日もよろしくお願いします。

 

 

最近は浮気相手に本気になって、離婚まで考えたり家を出ていったりするようなタイプの事を記事にしていましたが、そのような方ばかりではありません。

全く離婚とか考えていない様子で、でもしっかりと浮気はしているといった方も多くおられます。

 

 

過去の調査ではこんなことがありました。

依頼者の夫はお休みが不定で、平日に2日程度家にいる日がありました。

その平日のお休みの日、お昼前になるとおもむろに自転車で外出し、そのまま近くの河原の土手へ向かいます。

相手の女性は職場から自分の車でお昼休みになると出てきて(会社の制服姿です)同じ河原へ向かいます。

そこで合流し、女性の車の後部座席に乗り込みそこで行為が行われていたわけです。

平日の真昼間に…です。

車の後部座席にはスモークが貼られているのですが、正面の窓はもちろんクリアです。

しっかりと中の様子も撮影させていただきました。

川の対岸から狙われているなんて、まず思いもしなかったでしょう。

 

 

この女性、この後素知らぬ顔して職場に戻り、仕事を続けるのでしょうね。

二人が会うのは、このタイミングだけ。

一緒に食事に行ったり、デートしたり等一切ありません。

相手の女性はアラフォーの独身女性。

見た目はごく地味な事務員タイプでした。

こんな体だけの不毛な関係を続けていることに疑問も不安も抱かないのでしょうか。

 

 

そして、夫は全く離婚等考えていないのです。

この夫、過去にも何度か浮気がバレており、依頼者としてはなんとか離婚をしたいと考えているのですが、全く取り合ってくれません。

そこで、今回は決定的な証拠を押さえて、離婚したいと思われ調査をされた次第でした。

こういった場合、よく言われるのが

「本気で相手を好きになったと言うのならまだ、こちらも気持ちの踏ん切りがつくのに…」

という言葉。

 

 

でも実際は本気になったらなったで、それはとても許しがたい事でもあります。

でも結局の所、どちらの方が良いとか悪いとか言った問題ではなく、浮気をすること自体、本気でも遊びでも絶対に許せないというのが本音だと思います。

 

 

今回の事例では依頼者の方は離婚を希望されていましたが、離婚を希望されない場合も多いです。

夫も離婚を希望していない場合は、きっちりと相手女性に慰謝料を請求して、夫にも浮気をしたらどういうことになるのか自分のしていることを自覚してもらうということが再発防止にも繋がります。

ここで、離婚も辞さないという強い意思を見せられるのは大きな意味がりますからね。

 

 

今週ご依頼いただいたお客様も、前回の浮気はお咎め無しで許してしまった事を後悔されていました。

今回はきっちりと証拠をとって、二度とこのようなことがないように対処をする予定です。

浮気の代償は大きいということがきっとわかってもらえると思います。

 

 

 

 

 

弁護士に一番選ばれている探偵社

岡山で浮気調査といえば総合探偵社テラスエージェント

離婚したらそれで終わり…ではない事もあります。

  • 2018年08月28日
  • 作成者:テラスエージェント相談員

カテゴリー:離婚のこと

こんばんは。

毎週火・木・土曜日のブログを担当しております総合探偵社テラスエージェント相談員の平田です。

今日もよろしくお願いします。

 

8月ももう残すところ3日となりましたが、まだまだ暑い日が続いていますね。

今日は仕事終わりに弟ファミリーと、後楽園の幻想庭園に行ってこようと思います。

少しは涼しいといいのですが…。

 

最近続けて懐かしいお客様からご連絡をいただきました。

ありがたいです。

以前にも何度か書かせていただきましたが、調査後しばらく経ってからでもご連絡いただけることは何より嬉しいことでもあります。

やはり、調査後すぐに今後の道を決められる方ばかりではありません。

そこから夫婦の話し合いや調停、裁判など長ければ数年経過することもあるからです。

それでも覚えていてくださり、ご連絡いただけることは本当にありがたいです。

今回ご連絡いただいたお客様も調査後離婚が成立し、お仕事も順調というお話でした。

 

今、浮気問題に直面していて、全く先が見えない真っ暗闇だと思われていても、そんなどん底の生活は長く続くことはありません。

今がどん底なら、これからは上がるしか無いですからね。

 

そのお客様も当時は本当に悩まれていて、離婚は避けたいと希望されていたのですが、結局離婚することにされました。

それは苦渋の決断だったと思います。

そんなつらい思いをして離婚したにもかかわらず、しばらく経った後、相手から復縁したいと言われたそうです。

しかし、そこはきっぱりとお断りをしたとのこと。

 

浮気をしている当事者は、頭の中が恋愛麻痺状態で論理的にものを考えられていないことが多いです。

その状態が解けて素に戻ったときに、本当に大切なものは何かということに気づくことができるのかもしれないですね。

でももう時は既に遅く…一度手放したものは戻ってこなかったようです。

それだけ相手のことを深く傷つけていたのに、そんな事すら気づくことができなくなっていたのでしょう。

悲しいことだと思います。

 

しかし、復縁を受け入れる方もおられます。

本当に反省してお互いやり直すことができたなら、これまでよりも良い関係を築いていける可能性も秘めているかもしれません。

 

これから進む道は1本だけではありません。

複数の道があり、そのどれかを選んでもまたその先も様々に枝分かれしているのです。

この道を選んだら、このような結果になるという明白な答えはありません。

お一人お一人、みんな違います。

大きな不安から、この先どうなるのかインターネットで色々検索して様々な体験談やコラム、ブログを読まれる方も少なくないと思います。

しかし、そのどれかにご自身が当てはまるかと言うとそうではありません。

ご自分の未来は自分で作っていくしか無いのです。

そんなとき、何かお手伝いできることがあればお声をかけてくださいね。

 

 

 

 

弁護士に一番選ばれている探偵社

岡山で浮気調査といえば総合探偵社テラスエージェント

浮気相手に本気になって、家を出ていってしまった夫。

  • 2018年08月25日
  • 作成者:テラスエージェント相談員

カテゴリー:離婚のこと

こんばんは。

毎週火・木・土曜日のブログを担当しております総合探偵社テラスエージェント相談員の平田です。

今日もよろしくお願いします。

 

 

前回のブログで、離婚して浮気相手と一緒になろうとしている夫についてお話しました。

 

妻と別れて不倫相手と再婚したい。

 

今日はその続き。

浮気相手に本気になってしまった夫が、妻に離婚を突きつけ出ていってしまった場合についてです。

このまま放置しておくと夫婦関係が破綻しているとみなされて、夫からの離婚請求が通ってしまうのでしょうか?

 

 

放置と言っても、数日、数ヶ月という話ではなく、何年もこのままにしておく状況のことを言います。

そんな短期間では夫婦関係の破綻にはなりませんから安心してください。

 

基本的に浮気をしている夫(有責配偶者)からの離婚請求は認められませんが、それにも例外はあって、夫が出ていってある程度の期間が経過してしまった場合には離婚になってしまうというのはよく聞かれることと思います。

 

ここでまず、有責配偶者からの離婚請求が認められるのはどのようなケースが有るのか知っておいてください。

昭和62年、最高裁はこれまで有責配偶者からの離婚請求は認めないといという原則を変更しました。

次のような状況にあれば、有責配偶者からの離婚請求を認めるということです。

 

1)年齢及び同居期間と対比して相当の長期間夫婦が別居している。

2)夫婦間に未成熟の子供がいない。

3)相手が、離婚によって精神的・社会的・経済的に過酷な状況に置かれるなど、離婚請求を認めることが著しく社会正義に反すると言えるような特段の事情がない。

 

以上の3つです。

また近年では、夫婦間に未成熟の子供がいる場合でも、そのことだけをもって離婚請求を排斥すべきではなく、信義誠実の原則に照らしても、なお容認されるか、諸事情を総合的に考慮して判断すべきとされています。

 

つまり、別居期間が長ければそれだけ修復は難しく、婚姻自体が形だけのものと化していると判断される事。

また、子供が小さければそれだけ両親の存在が必要とされるため離婚は認められにくいということです。

 

 

ここで皆さん一番気になるのが、それでは何年別居すれば「相当の長期間」に当たるのかということでしょう。

実際には個々で状況もケースも違いますので、一概に何年と言えるものでは無いようです。

しかし、私の感覚では3年前後という話をよく聞くように思います。

 

それでも過去の判例では別居期間が10年(同居期間も10年)経った夫婦でも離婚は認められなかったというケースもありますから、絶対にという事は無いのです。

特に、女性が専業主婦で子供も小さく、離婚後の生活が明らかに困難な場合などは認められないでしょう。

また、熟年離婚でこれまで専業主婦だった妻が今後就職してある程度の収入を見込める可能性が極めて低いという場合も然り。

 

 

ここで重要視されるのが有責配偶者からの離婚請求によって、相手方が経済的に過酷な状況に置かれることが無いかどうかということです。

慰謝料や財産分与、養育費などの内容がどのようなものか。

今後の生活に十分かどうか。

そして、そのお金が今後確実に支払われる見込みがあるかどうかも考慮されます。

 

 

とにかく、毎月支払はすると言っていてもそれが滞るケースの多いこと(-_-メ)

滞った場合はちゃんとした手続きをして離婚していれば、給料の差し押さえも可能ですが、職場も辞めて今何処にいるのかわからないといった場合や、破産してしまって支払いできないなど、今後に不安の残る事もあります。

とりあえず、月々の支払いの約束のみして、離婚してしまえばこっちのものと支払いをしなくなるという無責任な人も多いのが事実。

そのような状況が予見できる場合は、離婚は認められないでしょう。

 

 

反対に、高額の慰謝料を一括で支払うという申し出があった場合などは、離婚が認められる場合もあるようです。

文字通り、高額の場合、ですけどね。

 

 

そこから考えてみても、離婚になることは不安かもしれませんが、そこまで簡単に離婚になることは難しいと言えます。

証拠があれば、浮気している当事者からの離婚請求は認められないという事実は変わりません。

もし出ていってしまっても、探偵に頼めば行き先を判明させるとともに、女性の存在の有無まで確認できる可能性も高いです。

そして、離れて暮らしていても婚姻関係にある限り、婚姻費用分担請求をすることができます。

もちろん、これも正当な権利で、調停を申し立てることで請求できます。

弁護士が必要とか、難しい法律的手続きが必要という事も無いようです。

 

 

まだまだ反撃するチャンスもありますから、途方に暮れず、しっかりと希望を持って進んで行っていただきたいと思います。

 

今日は法律的な話も含め難しい内容でしたが、最後までお付き合いくださりありがとうございました。

 

 

 

 

弁護士に一番選ばれている探偵社

岡山で浮気調査といえば総合探偵社テラスエージェント

自分で出来る浮気調査

探偵に調査依頼をする前に、あなたにもできる浮気調査があります。

離婚&慰謝料ナビ

婚姻届けを提出して夫婦になると、民法上において様々な義務が生じます。

Ameba BLOG 夫に不倫サレました。

結婚6年目の子なし夫婦。大好きだった夫が不倫..。当事務所ご依頼者が書かれた実話ブログです。

RECRUIT 採用情報

テラスエージェントでは、やる気のある調査員を募集しております。

まずはお気軽にご相談ください。

  • 秘密厳守 相談無料 24時間365日受付中

「探偵」と聞くとちょっと近寄りがたいイメージを持たれるかもしれません。

私たちは、そのようなイメージを払拭し、悩み事を気軽に相談できる身近な存在でありたいと思っています。

問題解決への第一歩を踏み出そうと思っているあなたからのご連絡をお待ちしています。

pagetop