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総合探偵社テラスエージェント相談員BLOG

大変な夜でした…

  • 2018年07月07日
  • 作成者:テラスエージェント相談員

カテゴリー:日々の出来事

こんばんは。

毎週火・木・土曜日のブログを担当しております総合探偵社テラスエージェント相談員の平田です。

今日もよろしくお願いします。

 

一昨日から続いている雨ですが、岡山では珍しく大きな被害が出ています。

安全な場所として有名な岡山でもこのような事が起こりうるのですね。

危機管理があまりできていませんでしたが、改めて考え直す必要性を感じています。

 

こんな状況でも、昨晩も浮気調査を行なっていました。

何があろうと、会う人は会うのですね。

熊本の震災の時も、熊本の探偵さんが避難生活を続けながらも、浮気調査をされていたことを思い出します。

 

チャンスがあれば、どんな状況でも調査を行いますが、みんなが無事に帰宅するまで本当に心配です。

今朝みんな無事帰り着いていると確認できました。

ただ、調査車両が一台陥没した道路にハマりタイヤがバーストしたという…夜だし雨水で道路がよく見えなかったのですね。

幸いなことに、車以外の被害はありませんでした。

今日以降、この大雨も東へ移動していく可能性もあると思います。

 

皆さん、十分に気をつけてくださいね。

 

 

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好きな人が出来たから別れてほしい。

  • 2018年07月05日
  • 作成者:テラスエージェント相談員

カテゴリー:浮気のこと

こんばんは。

毎週火・木・土曜日のブログを担当しております総合探偵社テラスエージェント相談員の平田です。

今日もよろしくお願いします。

 

「好きな人が出来たから離婚してほしい」

 

意外にもこんなことを堂々と言ってのける人が、この世には存在します。

怪しさ満点の行動を取りつつも、しらばっくれて浮気の事実を隠そうとするのも問題ですが、こういった人にも悩まされます。

あ、でもさらに「他に好きな人がいるけど、奥さんのことも好きだから別れたくない」と浮気を許してくれ的な発言をした人もいました。

本当に頭おかしいの??って思ってしまいます。

 

そして、その後に続く言葉は決まって「一方的に自分が好意を寄せているだけなので浮気ではない」というのです。

片思い?プラトニック?よくわかりませんが、不貞行為は行っていないので自分に落ち度は無いと言いたいのでしょう。

その言葉を意外と皆さん信じてしまうんですよね。

だから調査をしても意味無いな…とか思ってしまいます。

でも本当に一線を超えていないなんてことはまずありえません。

好きな人が出来たくらいでは、離婚まで考えませんから。

その人と一対一のお付き合いができるようになって初めて離婚という事が現実味を帯びてきます。

そしてその一対一のお付き合いで、体の関係無しなんてことは普通考えにくいですよね。

小中学生ならまだしも、皆いい大人ですから。

 

そこで調査をしてみると、全くもって真っ黒なわけです。

片思いなはずが、二人楽しそうにホテルに入って行ってるのです。

それも結構頻繁に。

 

浮気をひた隠す人もたちが悪いですが、こんな嘘をつく人も同罪です。

好きな人がいるのは事実だけど、離婚をしたいと思った原因は妻(夫)にあるというのですから。

結局は自分の非は認めずに別の理由で離婚を迫っているのです。

 

こんな理不尽な要求なんて、絶対通用させたくないです。

本当に、しっかりと自分のしていることの意味を理解してもらう必要があると思うのです。

 

 

 

 

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「昼顔」は美しく咲くのでしょうか?

  • 2018年07月03日
  • 作成者:テラスエージェント相談員

カテゴリー:浮気のこと

こんばんは。

毎週火・木・土曜日のブログを担当しております総合探偵社テラスエージェント相談員の平田です。

今日もよろしくお願いします。

 

先日テレビで映画版の「昼顔」が放送されていましたね。

ご覧になりましたか?

私は録画をして、今半分ほど見たところです。

 

連続ドラマとして放送されていた当時は、不倫というものが美化されていて、浮気をされた側いわゆる「サレ妻」「サレ夫」が悪者のように感じる描き方に疑問を感じていました。

でも最終的には不倫の末に救いは無いような結末でしたよね?

よく覚えていませんが…(-_-;)

 

今回の映画も最初のうちは、また不倫を美化してる💢…と思って見ていましたが、中盤まで見た現時点では「あれ?」的な展開です。

中盤に差し掛かって、ただただ主人公(←浮気の当事者)の発言の身勝手さが気になります。

美しいだけで終わるわけでは無いのでしょう。

最終的にはどうなるのか、気になります。

 

どんなに本人たちが自分たちの恋愛を正当化させても、どんなに愛し合っていると言っても、それが不倫である以上、美しいはずがありません。

昼顔が美しく咲くことは無いんです。(実際の花に罪はありませんが…)

本人たちが楽しくしているその影で、つらい思いをしている妻や夫がいて、そんな両親の様子を見て心を痛めているお子さんたちもいるのですから。

 

「そんな事はない、自分たちも罪の意識で苦しんでいる…」そんなことを堂々と言っちゃう浮気の当事者もいます。

でも、自分たちが勝手にしていることで勝手に傷ついている以上、同情の余地なんてありませんよね。

これまで、数多く不倫中の二人のメールやLINEのやり取りをお客様から見せていただきましたが、本気でそんなふうに罪の意識を持っている人なんてはっきり言ってまずいません。

本気でそんなふうに思うのならそもそも不倫なんてしないでしょう。

以前、とある不倫中のタレントのLINEでのやり取りが流出したことがありましたが、どこの不倫カップルもそんな感じで、罪悪感を感じる前に自分たちの恋愛を正当化して、ぬるい会話をしています。

読んでいると、本当に腹立たしくてイライラします。

 

なんとしてでも浮気の代償は大きい…と当事者に身をもってわかってもらいたいです。

それ以上に浮気された側は深く傷ついているのですから。

 

 

 

 

 

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突然家出した浮気夫をどうするか?!

  • 2018年06月26日
  • 作成者:テラスエージェント相談員

カテゴリー:夫婦のこと, 浮気のこと

こんばんは。

毎週火・木・土曜日のブログを担当しております総合探偵社テラスエージェント相談員の平田です。

今日もよろしくお願いします。

 

最近お問い合わせがとても多いのですが、遠方からお電話くださることも時々あります。

弊社の調査圏外からです。

このブログを読んでいてくださり、話を聞いてみたいと思ってくださるようです。

本当にありがたいです。

あまりにも遠方ですと実際に弊社で調査を請け負うことは叶いませんが、そのような場合は同じような志を持った、安心してご依頼できる調査会社をご紹介させていただいていますので、遠慮なくご連絡ください。(※紹介料などもいただいておりませんので、ご安心ください笑)

 

最近も受けたご相談ですが、浮気をする夫の中には本当に酷い人もいます。

この頃よく不満をクチにするようになったと思っていたら、突然離婚を切り出してくる…だけでなく、実際にもう帰らないからと言って家を出て行ったというのです。

そうなっても、ご自身も働く妻であれば収入はある程度あるでしょうが、それが専業主婦ということもよくある話。

例えご自身が働いていても、家のローン返済や子供の学費など、そこそこお金はかかるはずです。

それも入れてくれなくなったり。

本当に人間とは思えない行為で酷い話です。

実際に恋愛中の人の脳内は麻薬中毒患者と同じ状態といいますから、普通の常識ある判断ができなくなってしまっているのでしょう。

 

そのような状況の場合、何をしなければならないかをここで簡単にお話しておきますね。

 

まず現在の住所地か戸籍のある市町村役場に行って、離婚届の不受理申出をしてください。

これをすることで、夫が勝手に離婚届を出すのを阻止することができます。

いくらこちらが離婚を拒否していても、勝手に離婚届を書いて提出してしまうとその筆跡までは鑑定しませんので受理されてしまいます。

一旦受理された離婚届を撤回するのはなかなか面倒な手続きが必要です。

ですからまずこの届出をご自身で行ってくださいね。

 

そして万一、出て行ったきり生活費を入れてくれない状況になった場合は生活費、つまり婚姻費用の分担請求調停を申し立てる必要があります。

これは相手、今回のお話では夫の住所地の家庭裁判所に申し立てを行います。

そのためには夫が家を出てどこで暮らしているのか、最低限把握しておく必要があるかと思います。

住民票を移動しているのならそれを確認することで現住所が分かる場合もありますが、届け出をしていないことも多いものです。

住民票のある管轄の家庭裁判所に届出れば良いと思いますが、居場所がわからなければ裁判所から調停の通知をすることができません。

そんな場合は、共通の知人から聞き出す等、あらゆるコネクションを利用して探さなければいけませんが、それでも判明しない場合は探偵を利用することも考えてください。

探偵に依頼して探してもらう場合は、このようなケースの場合だとやはり女性と暮らしているという事がほとんどなので、その証拠も一緒に押さえておくことをお勧めします。

証拠があればいざというとき安心ですしね。

浮気の証拠があると相手からの離婚請求は一切認められませんし、慰謝料請求のときにも有効ですから。

 

今現在、一体何をどうしたらよいのか不安だと思いますが、好き勝手している相手の思うようにさせておいて良いわけがありません。

現在自分に何ができるのかよく考え、できることから一つ一つ行動を起こしていってくださいね。

全くどうしていいかわからないような時は、ご相談には乗りますから是非ご連絡ください。

 

今回、この記事を書こうと思ったのには訳がありまして…

先日深夜にご相談のお電話をいただいたお客様。

いろいろお話をお伺いし、アドバイスもさせていただいたのですがこの二点をお伝えし忘れていました。

深夜だったからか、頭の回転が鈍かったのかも(汗

どうしてもお伝えしたくて記事にしました。

届けばいいのですが…

 

 

 

 

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浮気相手はどこの誰?必要な情報とは?

  • 2018年06月21日
  • 作成者:テラスエージェント相談員

カテゴリー:浮気のこと, 調査について

こんばんは。

毎週火・木・土曜日のブログを担当しております総合探偵社テラスエージェント相談員の平田です。

今日もよろしくお願いします。

 

パートナーが浮気をしているという状況で、浮気の事実は半ば確信は得ているものの、相手が誰だかわからないということがあると思います。

その場合、気になるからという理由ももちろんあると思いますが、慰謝料請求等と考えている場合は特に相手の特定(浮気相手の情報を得る)という作業が必須です。

浮気相手の名前はもちろんのこと、住所、職場といった情報に加えて、家族構成等も知っておきたいものです。

 

名前や住所がわかっていれば、慰謝料請求の内容証明郵便等を送付することができます。

弁護士を介さなくても、ご自身ですることもできますし、自分で相手の電話番号がわかっていれば連絡して話し合いの場を持つことも可能です。

しかし、それだけで素直に慰謝料請求に応じてくれれば良いのですが、浮気の事実を否定されて慰謝料請求に応じないというケースも多く見られます。

そうなると、浮気の証拠はもちろん得ているということは必須ですが、それを元に調停や裁判を起こすという作業が必要になるわけです。

 

慰謝料請求というのはそもそも浮気をした当事者二人に対して行うものですが、離婚までは考えていないという場合などは相手だけに請求するということもあります。

そこで行われるのが駆け引きです。

相手の情報として既婚者であるか、独身であるかということも重要な情報の一つです。

既婚者、未婚者それぞれに対する駆け引きの手段は変わってくるからです。

 

そして、裁判にまで発展し、慰謝料請求が通ったとしても支払いをしないという相手に対し、給料などを差し押さえようと思うと職場を判明させておく必要があるのです。

 

私達は、浮気調査という一つの作業をするにあたって、様々な角度から検証し、万が一の場合に備えた対策を考えながら証拠収集に当たります。

そのため、浮気調査と一言で言ってもその内容は相手の身元の割り出しから家族構成、職場の割り出しまで見据えて調査をしていきます。

それは簡単なようで意外と困難な場合も多いのですが、やはり情報というのは多いに越したことはありません。

 

先日、あるお問い合わせを受けました。

夫の浮気相手の写真があるのだけれど、誰だかわからない。

その写真から相手の個人情報を割り出せないかというものでした。

多くの方が、そんな事は不可能であると察しは付くと思います。

テレビドラマなどで写真から人物特定をしているような場面があったようにも思いますが、現実問題不可能です。

 

実際顔認識システムといったものも存在はしますが、限られた特定の顧客に対して実施されているといった状況で、データ量等まだまだ一部の極限られたものでしかありません。

このようなケースも、やはり夫と浮気相手が密会している場面を抑え、そこから相手女性を追跡し身元を割り出していくという、言わばアナログ的な方法でしか情報は得られないのです。

イメージ的には情報操作により身元確認ができれば割安で情報が手に入るように思えるかもしれませんが、そのようなシステムがもしあったとして、それを導入しようと思うと莫大な費用が必要となるでしょう。

つまり、調査料金は行動調査から情報を得ることよりも格段に高額になる可能性が高いとも言えます。

現実的には不可能な事なのです。

 

色々と考えれば考える程迷宮にはまっていくような感覚を持たれるかもしれませんが、いくら考えても解決はしません。

行動あるのみ!という事です。

自分が動くことで何かが変わるのです。

悪い想像はいくらでも膨らみます。

その想像を膨らますのも自分ですが、歯止めをかけるのも自分自身でしかないのです。

ある時点でその想像に見切りをつけ、行動に移すということが必要ではないでしょうか。

その第一歩として、私達探偵に相談するという選択も新しいきっかけになればと思うのです。

 

 

 

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