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総合探偵社テラスエージェント相談員BLOG

離婚を切り出してこない夫(妻)

  • 2019年08月05日
  • 作成者:テラスエージェント相談員

カテゴリー:離婚のこと

こんにちは。

総合探偵社テラスエージェント相談員の平田です。

今日もよろしくお願いします。

 

この週末は、お祭りで街中が賑やかでしたね。

このところ、調査が立て込んで大変忙しくさせていただいておりますが、週末も岡山市内や津山での調査で明け暮れておりました。

津山でもお祭りだったようで、そんなときの調査は渋滞に巻き込まれたり、普段と行動パターンも変わりやすいので大変です。

今日は朝から四国で調査もあり…暑い中、調査員さんたち頑張っています

 

 

急に離婚を切り出してくる人は多いです。

妻でも夫でも、浮気をしている側が離婚を切り出してくるという話はよくあります。

浮気相手と一緒になりたいからという理由だけではありません。

結婚して縛られるのはもうたくさん、今後は自由に恋愛し、何の責任もなく生きていきたい…なんて自分勝手な考えで、とにかく離婚を迫ってくる人も少なくありません。

 

今回は浮気をしているだろう事は明らかなのに、なぜか離婚を切り出してこない…というタイプについてお話します。

一時は離婚離婚をしつこく迫ってきていたのが、浮気をやめたわけでは無いのにピタッと言ってこなくなったという場合も含めてのお話です。

離婚を切り出してこない人は大きく分けて2タイプあります。

一つは特に様子が変わらない、家庭でも普通に良い夫(妻)であり、良い父親(母親)である。

何を考えているのかわからないというタイプ。

そして、もう一つは無愛想・不機嫌な態度で、一緒にいることが本当に嫌そうなのにもかかわらず、離婚を言ってこない人。

口を開けば喧嘩をふっかけてくるくせに、離婚の話はしてこない。

すでに、自宅を出て別居状態にあっても離婚という言葉は出してこないという人もいます。

 

まず、前者の普通の態度で家では良き夫・妻として普通に過ごしているという人。

こういう人は、離婚したいとは思っていないと考えていいと思います。

こちらが浮気をしていることを薄々感づいている場合は、何を考えているのかわからずに不安になると思います。

しかし、そこは離婚したいと本気で思っていないから言ってこないだけ。

自分としてもいくら浮気をしていようと、離婚までは考えていないという場合は、あえてその事を持ち出して離婚になることを恐れるため、見て見ぬふりをしてしまった…ということもよく聞きます。

ただその状況、実は一番危険です。

今は、離婚を考えていないというだけで、今後はどうなるかはわかりません。

不倫の事実に感づいていながら、放置していたばかりに浮気相手との関係が進展し、簡単には別れられなくなったり、気持ちが浮気相手に本気で向かってしまい、最終的には離婚を切り出されたりという事も少なからずあるからです。

ここは、先手必勝で今のうちに対策をしておいたほうが良さそうです。

まずは弁護士やカウンセラー、もちろん探偵でもいいと思いますが、しっかり相談をして今何ができるのか考えていくことが必要です。

離婚はしたくなくても浮気はやめてほしいですよね。

それにはどうするのが良いのか、よく考えて見てください。

見て見ぬふりなんて、本当に辛い事だとも思います。

 

次に後者の場合。

離婚という言葉は使わないけれど、なぜ言ってこないのか不思議なほど態度が悪いタイプ。

このタイプの場合は、自分から離婚を切り出しても認められない事がわかっているから言ってこないという事が考えられます。

離婚を切り出して反対に浮気を疑われるのを恐れていたり、自分から離婚を切り出すと不利になるという事もわかっているから言ってこない。

でも本心は離婚したいとっているため、相手から切り出させようと敢えてこちらを挑発するような態度をとっていると考えられます。

離婚をしたいのはあくまでも自分ではない、でもお前が離婚を希望するのならいつでも応じてやるというスタンスです。

浮気もやめる気なんて全く無いし、家庭を大事にする気も無い。

でもそんな考えなんて、こちらとしてももちろん分かっていますよね。

だからその挑発に乗らないでじっと我慢しているだけだと思います。

そんな状態がいつまで続くのか、将来どうなるのか不安しかない状況になっていませんか?

 

どんな場合でも、離婚をしたくないという気持ちが行動を起こす妨げになってしまいます。

でもとにかく事実確認は必要でしょう。

そして証拠をできるだけ押さえておく事です。

相手の情報は必ず調べておくこともおすすめします。

そのうえで、何ができるのか。

どうすれば今の状況を脱出できるのか。

解決方法は必ずありますからね。

希望を持って解決に向けて進んで行っていただきたいと思います。

 

 

 

 

 

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離婚後、養育費をしっかりと確保するためには…

  • 2019年07月11日
  • 作成者:テラスエージェント相談員

カテゴリー:ひとり親家庭のこと, 離婚のこと

こんにちは。

総合探偵社テラスエージェント相談員の平田です。

今日もよろしくお願いします。

 

少し前に、養育費に関する画期的なニュースが入ってきましたね。

皆さんご存知ですか?

 

養育費というのは一般的に未成年のお子さんがいて離婚になった場合、親権を得た側が受け取る金銭のことをいいます。

しかし、全体の60%近くがこの養育費に関する取り決めをきちんとせずに、別れてしまっているのが現実です。

一刻も早く離婚してしまいたい気持ちや、どうせ払わないだろうという諦めもあるだろうと思います。

私もその一人で、養育費に関する取り決めをきちんとせずに別れてしまいました。

 

しかし、実際に取り決めをしていてもその半数は支払われていないというのも事実。

つまり、未成年の子供を抱えて離婚した全体の人数のうちの、20%しか養育費を受け取れていないという状況なんですね。

 

母子家庭の貧困が問題になっている今、これは大きな問題です。

そんな問題解決に大きな一歩となるのが近々施行される改正民事執行法なのです。

これまでも離婚後、養育費の支払いがストップしてしまってしまった場合、公正証書で差し押さえに関する取り決めをしておきさえすれば調停等を申し立てしなくても給料の差し押さえを速やかに実行できました。

でも、これは相手の預金口座や勤務先がわかっている場合に限られます。

離婚後も綿密にやり取りがあり、現状把握ができていればいいのですが、音信不通になり職場も変わってしまっていた場合はいくら公正証書があっても差し押さえることができません。

そのため、私達探偵が調査により現在の状況を調査することもしばしばありました。

今回の法律はそんな状況を打開できるかもしれないのです。

 

その改正法というのは、相手の預貯金口座や、勤務先の情報を金融機関や市町村から取得できるようになるというものです。

個人情報の保護が厳しくなる一方の昨今、これはとても画期的なことです。

 

養育費の支払いを勝手にストップして逃げ得だった状況から一転、簡単には逃げられなくなります。

そもそも逃げられないというのがわかっていれば、勝手に支払いを中止しにくくなるかもしれません。

しかし、これをするにもまず養育費に関するきちんとした取り決めは必要不可欠。

しっかりと公正証書にしておくことをお勧めします。

そして、その中に強制執行を認諾する一文は忘れずに。

 

一刻も早く施行されることを望みます。

 

「養育費不払い」に差し押さえ 改正法で「逃げ得」に歯止め

東京新聞より

 

 

 

 

 

 

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妊娠中の妻に離婚を迫る夫の話。

  • 2019年04月23日
  • 作成者:テラスエージェント相談員

カテゴリー:離婚のこと

こんにちは。

総合探偵社テラスエージェント相談員の平田です。

今日もよろしくお願いします。

 

突然ですが、どれだけの人がバレても貫き通すという強い意思を持って、浮気していると思いますか?

バレてまで貫き通せる不倫なんて、本当にあるのでしょうか??

多くのお客様を見てきて、時々そう思うことがあります。

 

 

浮気ではなく本気だとか、出会う順番が違っただけで、浮気相手が運命の人だったとかのぼせた頭でそんな恋愛ごっこに浸っている人は、本当に多いです。

しかしそんなぬるい事を言っていられるのも、浮気がバレていないと思っている間だけの話ですからね。

 

 

以前、ある妊娠中の奥さんから浮気調査を依頼されました。

程なくして証拠収集に成功。

複数回のホテルの出入りに加えて、二人が仲良く手を繋いで歩いて帰る様子や、途中の道で抱き合いキスする様子まで、見事に捉えることができました。

本人たちは真っ暗闇の中、誰にも見られてないつもりでしている事ですが、テラスエージェントの超高性能調査機材にかかれば鮮明に撮れてしまえるのです。

この時点でまだバレてないと思っている夫は、妊娠している妻に向かって離婚して欲しいと言ってきていました。

結婚生活にもう耐えられなくなった、自分一人になりたいんだ、一人になって自分の人生見つめ直したいと甚だ無責任な言葉を並べて離婚を迫る夫でした。

しかも、今住んでいる家を売ろうと業者を呼んで査定まで始める始末。

勝手に離婚する気満々なんです。

 

 

初めは浮気しているかどうか、確信していたわけではないけれど、離婚理由に納得いかなかった妻は浮気調査を弊社に依頼しました。

そして浮気の事実を知り悩んだ挙げ句、もうこんな夫いらない、幼い長男も、お腹の子供も自分一人で育てていく!と離婚を決意され、夫と相手女性と直接会い、話し合いの場を設けたのです。

 

 

すると、会った途端一番驚いたのは浮気相手の女性。

自分と付き合っていながら、妻のお腹には赤ちゃんがいる、そんな事実知らされてなかった。

その事にショックを受けたのか、もう二度と会いたくない、別れる!と言い始め、その場で二人の関係は終了。

 

 

ここで、困った事態が発生しました。

彼女に振られた夫は帰宅するなり妻に復縁を迫ってきたのです。

自分勝手にも程があります。

ご依頼者側としては、傷つきながらも一生懸命子供と生きていこうとどんな思いで覚悟を固めたことか…。

そんな妻に対して夫は、今まで自分が悪かった、許して欲しい、家に帰りたい、子供が大事だ、別れたくないと、勝手な事を言いだす始末。

妻にしてみれば、死ぬ思いで決意したのに何を言ってるんだって話です。

そんなの知ったことか!!と、突き放しても縋ってくる。

家にも毎日帰ってくる。

困り果てて、どうしたものか悩んで悩んで………ただ、まだ幼い息子が最近情緒不安定になっていた事。

こんな父親でも、子供はパパのことが大好きだった事もあり、数ヶ月悩んだ末、最後の最後で離婚を踏みとどまったのでした。

 

 

このような事例は実際多くあります。

これまで自分の浮気を隠しつつ、妻(夫)には非情な態度で、冷め切った目しか向けて来なかったのが、バレた途端態度を豹変させるのです。

つまり、バレてないと思うからこそ、強気で傲慢な態度を取っていられるだけ。

今回は浮気相手にたまたま振られてしまいましたが、振られなかったとしてもきっと同じように復縁を迫ってきたことと思います。

 

いざバレたとなると、驚くような変わり様ってことは少なくないのです。

だからこそ、離婚されることを怖れて浮気している夫や妻の顔色をうかがうのを辞めて、自分の意思を本気で示してほしい、そう思います。

離婚しされたくなくて顔色をうかがってばかりだと、それは相手にも伝わり、結局自分の言いなりだと天狗にさせてしまっているだけなのですから。

 

 

どうか、幸せになる道を強い意志で切り開いていっていただければと思います。

 

 

 

 

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嘘ばかりの理由を並べて離婚を迫る夫(妻)に対抗するには?

  • 2018年10月18日
  • 作成者:テラスエージェント相談員

カテゴリー:離婚のこと

こんばんは。

毎週火・木・土曜日のブログを担当しております総合探偵社テラスエージェント相談員の平田です。

今日もよろしくお願いします。

 

お客様の中には、配偶者からいわれのない事実を突きつけられ、離婚を迫られるという事があります。

最近口を開けば喧嘩ばかりだなぁと感じていたところ、夫も同じように感じていたのか「お互い気持ちを落ち着けるために、ちょっと実家にでも帰ってゆっくりしてきたらいいよ」と夫から優しい言葉をかけられました。

そこでその言葉に甘え、実家に帰った翌日、弁護士名義で離婚協議に応じるようにとの書類が実家に届いたといたというのです。

もう計画的で、用意周到すぎて恐怖すら感じます。

 

しかもそこに書かれている離婚理由は身に覚えの無いことばかり。

普段の行動から言動、喧嘩時の様子など、離婚理由として全く嘘八百が綴られていました。

そこまでして離婚をしようとする理由は何なのか??

それまで浮気など疑ったこともありませんでしたが、真実を知るために調査を依頼されたのでした。

 

とにかく真実を知るまで別居し続けるよりは一旦帰宅したほうが良いと考え、自宅に戻って来られていましたが、その際も話し合いや喧嘩になるとその様子を録音するなどして、夫の言い分が偽証である証拠もコツコツと収集していったのです。(夫は妻から酷い暴言やDVも受けていると言ってきていました…実際は真逆でしたが。)

もちろん、女性との密会の証拠も押さえることができました。

 

調停は夫側から何故かすぐに打ち切られ、裁判で戦う事となりました。

裁判に持っていくからには、何か作戦があるのかと身構えていた妻でしたが、全くの肩透かしでした。

夫の方は嘘ばかり述べているためその事実を立証できる証拠は全くありません。

反対に妻の方は夫が言っていることと事実の違いがハッキリと証明できる証拠をいくつも用意することができました。

そのため、裁判は完全に妻優勢の流れになっていったのです。

最後には裁判官も呆れ顔だったということ。

慰謝料もしっかりともらうことができて、離婚となりました。

 

多くの場合、証拠があれば裁判までしなくても調停で解決します。

誰がどう見ても正論を言っているのは証拠をしっかりと持っている方だということは明確だからです。

 

常識的に考えるとおかしいのは目に見えていても、浮気などが絡むと感覚が麻痺して見えなくなることがあります。

常識の通用しない人には、正論で対抗するしかありません。

言っていることが嘘八百であるという証拠をしっかりと抑えて、相手の言い分を一つずつ潰していくことです。

嘘を裏付けるための証拠を集めることは不可能ですが、真実を証明するための証拠は必ず掴めます。

そして、その証拠はいわれのない言いがかりからあなたを守ってくれます。

こんなとき、どうにもならないと諦めず、真実で対抗していただきたいと思います。

 

 

 

 

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離婚するべきか、やり直すべきか…それが問題です。

  • 2018年09月25日
  • 作成者:テラスエージェント相談員

カテゴリー:離婚のこと

こんばんは。

毎週火・木・土曜日のブログを担当しております総合探偵社テラスエージェント相談員の平田です。

今日もよろしくお願いします。

 

お客様とお話をしていて、よく言われるのが

「後悔をしないように行動したい」

「間違った選択をしたくない」

「どの道を選ぶのが正解か、よく考えたい」

という言葉です。

 

もちろん本当にそのとおりで、軽はずみな行動をとった事で後悔したという話はよく聞きます。

浮気を疑った時点でとことん問い詰めたために結局何も聞き出す事ができなかったり、警戒度が高くなってその後の証拠収集の難易度が上がってしまったり。

でも、冒頭でご紹介した言葉は浮気の証拠をしっかりと掴んだ後のお話。

そこで自分の今後の方向性が定まらないでいる場合によくうかがいます。

 

探偵というのは証拠を押さえることが仕事で、その後のことはご自身で進めて行くしか無いものと一般的に思われているでしょうし、実際そうなのだと思います。

しかし弊社はちょっと違っていまして、調査終了後もどのようにしたらいいのか問題解決までサポートさせていただいております。

そのため、調査終了後も何度でもご相談をお受けしています。

その際に一番問題になるのが離婚するべきかやり直すべきかという事と、慰謝料の請求に関する事です。

 

そして一番今後の人生に大きく関わってくる選択が離婚するべきかしないべきか、という問題です。(ハムレット風)

私も昔同じように浮気問題に直面ししました。

その際一度はやり直す道を選んだものの、その9年後に結局離婚しました。

やり直す経験と、離婚するという経験両方体験しているということにもなると思います。

そこで思うのは「後悔をしない道というのは無い」ということです。

実際やり直す道を選んでいだ時点でもこれが正解なのかわからずに、あの時離婚しておけば…という気持ちに度々襲われました。

そして9年も経って実際に離婚した後は、離婚さえしなければ…という気持ちが全く芽生えなかったと言えば嘘になります。(今は全く考えもしませんが、離婚直後はそういう時もありました。)

 

結局そんなものでどちらの道を選んでも、選ばなかった方の道は今より良いかもしれないと妄想をしてしまい、後悔をするのだと思います。

だから後悔をしない道というのは無い、と初めから思っておいてもいいかもしれません。(※最初から迷いなく方向性を決めていた場合はこの限りではありません。離婚するかやり直すか迷いに迷って決定した場合の話です。)

あの時ああしておけば、こうしておけば、と思ったことのない人間なんてきっといませんから。

 

その前提で、選んだ道を一生懸命進んで行こうという気持ちを持って欲しいと思います。

どの道を選んでもそれが正解になるのです。

自分自身の力でその道を正解に導くと言ったほうがいいかもしれません。

間違った道なんてきっと無いんです。

自分自身に、また自分の選んだ道に自信を持ってください。

自信を持って進めていればまずあり得ない事ですが、もしも万が一間違えたと思ったら、方向転換も可能です。

私自身の場合は自信を持っていなかったので方向転換したということでしょうね。

そういった回り道も、きっと自分の人生に於いて意味のあることでそれもまた正解なのです。

 

今、私も自分の選んだ道は正解であったと自信を持って言えます(笑)

今までのつらい経験や、頑張って乗り越えてきたこと全てが今の私であるために必要なことだったと思えます。

 

でも、どの道を選ぶかどうしても迷ってしまうときは周りの意見を聞いてみてください。

もちろん、私達も相談に乗ります。

客観的にどうするのがいいのかという視点にはなりますが、それも一つの指針になると思います。

 

浮気問題は奥が深いし根も深いです。

なかなか簡単に解決しません。

だからこそ、サーポートが必要な時もあると思います。

そんな時、思い出していただけたら嬉しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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