岡山の探偵事務所。浮気調査ならテラスエージェント

一般社団法人 日本調査業協会正会員 / 探偵業務取扱主任者認定資格
探偵業届出証明書番号 岡山県公安委員会 第72160018号

MENU

まずはお気軽にご相談ください。

秘密厳守 無料相談 24時間365日受付中

0120-166-150

ご相談・お問い合わせ

総合探偵社テラスエージェント相談員BLOG

嘘ばかりの理由を並べて離婚を迫る夫(妻)に対抗するには?

  • 2018年10月18日
  • 作成者:テラスエージェント相談員

カテゴリー:離婚のこと

こんばんは。

毎週火・木・土曜日のブログを担当しております総合探偵社テラスエージェント相談員の平田です。

今日もよろしくお願いします。

 

お客様の中には、配偶者からいわれのない事実を突きつけられ、離婚を迫られるという事があります。

最近口を開けば喧嘩ばかりだなぁと感じていたところ、夫も同じように感じていたのか「お互い気持ちを落ち着けるために、ちょっと実家にでも帰ってゆっくりしてきたらいいよ」と夫から優しい言葉をかけられました。

そこでその言葉に甘え、実家に帰った翌日、弁護士名義で離婚協議に応じるようにとの書類が実家に届いたといたというのです。

もう計画的で、用意周到すぎて恐怖すら感じます。

 

しかもそこに書かれている離婚理由は身に覚えの無いことばかり。

普段の行動から言動、喧嘩時の様子など、離婚理由として全く嘘八百が綴られていました。

そこまでして離婚をしようとする理由は何なのか??

それまで浮気など疑ったこともありませんでしたが、真実を知るために調査を依頼されたのでした。

 

とにかく真実を知るまで別居し続けるよりは一旦帰宅したほうが良いと考え、自宅に戻って来られていましたが、その際も話し合いや喧嘩になるとその様子を録音するなどして、夫の言い分が偽証である証拠もコツコツと収集していったのです。(夫は妻から酷い暴言やDVも受けていると言ってきていました…実際は真逆でしたが。)

もちろん、女性との密会の証拠も押さえることができました。

 

調停は夫側から何故かすぐに打ち切られ、裁判で戦う事となりました。

裁判に持っていくからには、何か作戦があるのかと身構えていた妻でしたが、全くの肩透かしでした。

夫の方は嘘ばかり述べているためその事実を立証できる証拠は全くありません。

反対に妻の方は夫が言っていることと事実の違いがハッキリと証明できる証拠をいくつも用意することができました。

そのため、裁判は完全に妻優勢の流れになっていったのです。

最後には裁判官も呆れ顔だったということ。

慰謝料もしっかりともらうことができて、離婚となりました。

 

多くの場合、証拠があれば裁判までしなくても調停で解決します。

誰がどう見ても正論を言っているのは証拠をしっかりと持っている方だということは明確だからです。

 

常識的に考えるとおかしいのは目に見えていても、浮気などが絡むと感覚が麻痺して見えなくなることがあります。

常識の通用しない人には、正論で対抗するしかありません。

言っていることが嘘八百であるという証拠をしっかりと抑えて、相手の言い分を一つずつ潰していくことです。

嘘を裏付けるための証拠を集めることは不可能ですが、真実を証明するための証拠は必ず掴めます。

そして、その証拠はいわれのない言いがかりからあなたを守ってくれます。

こんなとき、どうにもならないと諦めず、真実で対抗していただきたいと思います。

 

 

 

 

弁護士に一番選ばれている探偵社

岡山で浮気調査といえば総合探偵社テラスエージェント

離婚するべきか、やり直すべきか…それが問題です。

  • 2018年09月25日
  • 作成者:テラスエージェント相談員

カテゴリー:離婚のこと

こんばんは。

毎週火・木・土曜日のブログを担当しております総合探偵社テラスエージェント相談員の平田です。

今日もよろしくお願いします。

 

お客様とお話をしていて、よく言われるのが

「後悔をしないように行動したい」

「間違った選択をしたくない」

「どの道を選ぶのが正解か、よく考えたい」

という言葉です。

 

もちろん本当にそのとおりで、軽はずみな行動をとった事で後悔したという話はよく聞きます。

浮気を疑った時点でとことん問い詰めたために結局何も聞き出す事ができなかったり、警戒度が高くなってその後の証拠収集の難易度が上がってしまったり。

でも、冒頭でご紹介した言葉は浮気の証拠をしっかりと掴んだ後のお話。

そこで自分の今後の方向性が定まらないでいる場合によくうかがいます。

 

探偵というのは証拠を押さえることが仕事で、その後のことはご自身で進めて行くしか無いものと一般的に思われているでしょうし、実際そうなのだと思います。

しかし弊社はちょっと違っていまして、調査終了後もどのようにしたらいいのか問題解決までサポートさせていただいております。

そのため、調査終了後も何度でもご相談をお受けしています。

その際に一番問題になるのが離婚するべきかやり直すべきかという事と、慰謝料の請求に関する事です。

 

そして一番今後の人生に大きく関わってくる選択が離婚するべきかしないべきか、という問題です。(ハムレット風)

私も昔同じように浮気問題に直面ししました。

その際一度はやり直す道を選んだものの、その9年後に結局離婚しました。

やり直す経験と、離婚するという経験両方体験しているということにもなると思います。

そこで思うのは「後悔をしない道というのは無い」ということです。

実際やり直す道を選んでいだ時点でもこれが正解なのかわからずに、あの時離婚しておけば…という気持ちに度々襲われました。

そして9年も経って実際に離婚した後は、離婚さえしなければ…という気持ちが全く芽生えなかったと言えば嘘になります。(今は全く考えもしませんが、離婚直後はそういう時もありました。)

 

結局そんなものでどちらの道を選んでも、選ばなかった方の道は今より良いかもしれないと妄想をしてしまい、後悔をするのだと思います。

だから後悔をしない道というのは無い、と初めから思っておいてもいいかもしれません。(※最初から迷いなく方向性を決めていた場合はこの限りではありません。離婚するかやり直すか迷いに迷って決定した場合の話です。)

あの時ああしておけば、こうしておけば、と思ったことのない人間なんてきっといませんから。

 

その前提で、選んだ道を一生懸命進んで行こうという気持ちを持って欲しいと思います。

どの道を選んでもそれが正解になるのです。

自分自身の力でその道を正解に導くと言ったほうがいいかもしれません。

間違った道なんてきっと無いんです。

自分自身に、また自分の選んだ道に自信を持ってください。

自信を持って進めていればまずあり得ない事ですが、もしも万が一間違えたと思ったら、方向転換も可能です。

私自身の場合は自信を持っていなかったので方向転換したということでしょうね。

そういった回り道も、きっと自分の人生に於いて意味のあることでそれもまた正解なのです。

 

今、私も自分の選んだ道は正解であったと自信を持って言えます(笑)

今までのつらい経験や、頑張って乗り越えてきたこと全てが今の私であるために必要なことだったと思えます。

 

でも、どの道を選ぶかどうしても迷ってしまうときは周りの意見を聞いてみてください。

もちろん、私達も相談に乗ります。

客観的にどうするのがいいのかという視点にはなりますが、それも一つの指針になると思います。

 

浮気問題は奥が深いし根も深いです。

なかなか簡単に解決しません。

だからこそ、サーポートが必要な時もあると思います。

そんな時、思い出していただけたら嬉しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

弁護士に一番選ばれている探偵社

岡山で浮気調査といえば総合探偵社テラスエージェント

離婚したらそれで終わり…ではない事もあります。

  • 2018年08月28日
  • 作成者:テラスエージェント相談員

カテゴリー:離婚のこと

こんばんは。

毎週火・木・土曜日のブログを担当しております総合探偵社テラスエージェント相談員の平田です。

今日もよろしくお願いします。

 

8月ももう残すところ3日となりましたが、まだまだ暑い日が続いていますね。

今日は仕事終わりに弟ファミリーと、後楽園の幻想庭園に行ってこようと思います。

少しは涼しいといいのですが…。

 

最近続けて懐かしいお客様からご連絡をいただきました。

ありがたいです。

以前にも何度か書かせていただきましたが、調査後しばらく経ってからでもご連絡いただけることは何より嬉しいことでもあります。

やはり、調査後すぐに今後の道を決められる方ばかりではありません。

そこから夫婦の話し合いや調停、裁判など長ければ数年経過することもあるからです。

それでも覚えていてくださり、ご連絡いただけることは本当にありがたいです。

今回ご連絡いただいたお客様も調査後離婚が成立し、お仕事も順調というお話でした。

 

今、浮気問題に直面していて、全く先が見えない真っ暗闇だと思われていても、そんなどん底の生活は長く続くことはありません。

今がどん底なら、これからは上がるしか無いですからね。

 

そのお客様も当時は本当に悩まれていて、離婚は避けたいと希望されていたのですが、結局離婚することにされました。

それは苦渋の決断だったと思います。

そんなつらい思いをして離婚したにもかかわらず、しばらく経った後、相手から復縁したいと言われたそうです。

しかし、そこはきっぱりとお断りをしたとのこと。

 

浮気をしている当事者は、頭の中が恋愛麻痺状態で論理的にものを考えられていないことが多いです。

その状態が解けて素に戻ったときに、本当に大切なものは何かということに気づくことができるのかもしれないですね。

でももう時は既に遅く…一度手放したものは戻ってこなかったようです。

それだけ相手のことを深く傷つけていたのに、そんな事すら気づくことができなくなっていたのでしょう。

悲しいことだと思います。

 

しかし、復縁を受け入れる方もおられます。

本当に反省してお互いやり直すことができたなら、これまでよりも良い関係を築いていける可能性も秘めているかもしれません。

 

これから進む道は1本だけではありません。

複数の道があり、そのどれかを選んでもまたその先も様々に枝分かれしているのです。

この道を選んだら、このような結果になるという明白な答えはありません。

お一人お一人、みんな違います。

大きな不安から、この先どうなるのかインターネットで色々検索して様々な体験談やコラム、ブログを読まれる方も少なくないと思います。

しかし、そのどれかにご自身が当てはまるかと言うとそうではありません。

ご自分の未来は自分で作っていくしか無いのです。

そんなとき、何かお手伝いできることがあればお声をかけてくださいね。

 

 

 

 

弁護士に一番選ばれている探偵社

岡山で浮気調査といえば総合探偵社テラスエージェント

浮気相手に本気になって、家を出ていってしまった夫。

  • 2018年08月25日
  • 作成者:テラスエージェント相談員

カテゴリー:離婚のこと

こんばんは。

毎週火・木・土曜日のブログを担当しております総合探偵社テラスエージェント相談員の平田です。

今日もよろしくお願いします。

 

 

前回のブログで、離婚して浮気相手と一緒になろうとしている夫についてお話しました。

 

妻と別れて不倫相手と再婚したい。

 

今日はその続き。

浮気相手に本気になってしまった夫が、妻に離婚を突きつけ出ていってしまった場合についてです。

このまま放置しておくと夫婦関係が破綻しているとみなされて、夫からの離婚請求が通ってしまうのでしょうか?

 

 

放置と言っても、数日、数ヶ月という話ではなく、何年もこのままにしておく状況のことを言います。

そんな短期間では夫婦関係の破綻にはなりませんから安心してください。

 

基本的に浮気をしている夫(有責配偶者)からの離婚請求は認められませんが、それにも例外はあって、夫が出ていってある程度の期間が経過してしまった場合には離婚になってしまうというのはよく聞かれることと思います。

 

ここでまず、有責配偶者からの離婚請求が認められるのはどのようなケースが有るのか知っておいてください。

昭和62年、最高裁はこれまで有責配偶者からの離婚請求は認めないといという原則を変更しました。

次のような状況にあれば、有責配偶者からの離婚請求を認めるということです。

 

1)年齢及び同居期間と対比して相当の長期間夫婦が別居している。

2)夫婦間に未成熟の子供がいない。

3)相手が、離婚によって精神的・社会的・経済的に過酷な状況に置かれるなど、離婚請求を認めることが著しく社会正義に反すると言えるような特段の事情がない。

 

以上の3つです。

また近年では、夫婦間に未成熟の子供がいる場合でも、そのことだけをもって離婚請求を排斥すべきではなく、信義誠実の原則に照らしても、なお容認されるか、諸事情を総合的に考慮して判断すべきとされています。

 

つまり、別居期間が長ければそれだけ修復は難しく、婚姻自体が形だけのものと化していると判断される事。

また、子供が小さければそれだけ両親の存在が必要とされるため離婚は認められにくいということです。

 

 

ここで皆さん一番気になるのが、それでは何年別居すれば「相当の長期間」に当たるのかということでしょう。

実際には個々で状況もケースも違いますので、一概に何年と言えるものでは無いようです。

しかし、私の感覚では3年前後という話をよく聞くように思います。

 

それでも過去の判例では別居期間が10年(同居期間も10年)経った夫婦でも離婚は認められなかったというケースもありますから、絶対にという事は無いのです。

特に、女性が専業主婦で子供も小さく、離婚後の生活が明らかに困難な場合などは認められないでしょう。

また、熟年離婚でこれまで専業主婦だった妻が今後就職してある程度の収入を見込める可能性が極めて低いという場合も然り。

 

 

ここで重要視されるのが有責配偶者からの離婚請求によって、相手方が経済的に過酷な状況に置かれることが無いかどうかということです。

慰謝料や財産分与、養育費などの内容がどのようなものか。

今後の生活に十分かどうか。

そして、そのお金が今後確実に支払われる見込みがあるかどうかも考慮されます。

 

 

とにかく、毎月支払はすると言っていてもそれが滞るケースの多いこと(-_-メ)

滞った場合はちゃんとした手続きをして離婚していれば、給料の差し押さえも可能ですが、職場も辞めて今何処にいるのかわからないといった場合や、破産してしまって支払いできないなど、今後に不安の残る事もあります。

とりあえず、月々の支払いの約束のみして、離婚してしまえばこっちのものと支払いをしなくなるという無責任な人も多いのが事実。

そのような状況が予見できる場合は、離婚は認められないでしょう。

 

 

反対に、高額の慰謝料を一括で支払うという申し出があった場合などは、離婚が認められる場合もあるようです。

文字通り、高額の場合、ですけどね。

 

 

そこから考えてみても、離婚になることは不安かもしれませんが、そこまで簡単に離婚になることは難しいと言えます。

証拠があれば、浮気している当事者からの離婚請求は認められないという事実は変わりません。

もし出ていってしまっても、探偵に頼めば行き先を判明させるとともに、女性の存在の有無まで確認できる可能性も高いです。

そして、離れて暮らしていても婚姻関係にある限り、婚姻費用分担請求をすることができます。

もちろん、これも正当な権利で、調停を申し立てることで請求できます。

弁護士が必要とか、難しい法律的手続きが必要という事も無いようです。

 

 

まだまだ反撃するチャンスもありますから、途方に暮れず、しっかりと希望を持って進んで行っていただきたいと思います。

 

今日は法律的な話も含め難しい内容でしたが、最後までお付き合いくださりありがとうございました。

 

 

 

 

弁護士に一番選ばれている探偵社

岡山で浮気調査といえば総合探偵社テラスエージェント

共同親権が選べるようになるとどうなる?

  • 2018年07月21日
  • 作成者:テラスエージェント相談員

カテゴリー:夫婦のこと, 離婚のこと

こんばんは。

毎週火・木・土曜日のブログを担当しております総合探偵社テラスエージェント相談員の平田です。

今日もよろしくお願いします。

 

先日、法務省が離婚後「共同親権」を選べる制度の導入を検討しているということがニュースになっていました。

この「共同親権」とは何か?

民法が改正され、離婚後「共同親権」を選べるということはどういうことなのか?

今ひとつピンときませんが、そもそもこの「共同親権」は欧米諸国では多く採用されているらしいです。

しかし、それに伴う問題も非常に多く、何度も改正されながら試行錯誤している状況でもあるとのこと。

そのため、今この「共同親権」を日本に取り入れるというのは時代に逆行しているとも考えられるのですが、どうなのでしょうか。

 

一つ良い面を考えると、妻の浮気によって離婚を考えている夫は少し安心できるのかな…と。

妻が浮気をした場合、夫が親権を主張してもなかなか難しいということが多いです。

やはり親権は妻側に渡る場合のほうが多いからです。

自分は何も悪いことをしていなくても、浮気により大きく傷つけられた上に、子供とは一緒に暮らせなくなり、更に養育費も支払わなければなりません。

離婚時に揉めると、面会すら自由にできない状況に合うこともあるのです。

ですから、何かにつけ親権という面では夫側は不利だと常々感じていました。

共同親権という制度ができれば、妻と同じ様に夫にも親権があるわけですから、しっかりと子供と今後関わっていく権利を得ることができるとも言えると思います。

本当に子供のことを大切に考えるお父さんとしては、有り難い制度かもしれないですね。

 

反対に、夫がそんな良い人ばかりではありません。

浮気夫で、DVもあって、身勝手で…といった最悪夫も少なくないからです。

そのような場合、自分も今後同じように子供と関わると共同親権を主張することで妻側に支払う養育費を減額しようとする可能性が出てくるかもしれません。

そうなると母子家庭の貧困に拍車をかける可能性も秘めているように感じます。

その上、週の半分ずつ子供を養育すると取り決めても、実際は放置(ネグレクト)になったり。

形だけの親権なんて全く不要としか思えません。

 

そのため、共同親権を選択する場合は本当にそれが子供のためになるのかということを裁判所も慎重に判断する必要があると思います。

 

そもそも離婚する夫婦の関係が良好でないと、この共同親権は認められないなどの制約はできそうですが、離婚するのに関係が良好というのも矛盾していますよね。

賛否両論様々あると思いますが、皆さんはこの法律、どのようにおもわれますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

弁護士に一番選ばれている探偵社

岡山で浮気調査といえば総合探偵社テラスエージェント

自分で出来る浮気調査

探偵に調査依頼をする前に、あなたにもできる浮気調査があります。

離婚&慰謝料ナビ

婚姻届けを提出して夫婦になると、民法上において様々な義務が生じます。

Ameba BLOG 夫に不倫サレました。

結婚6年目の子なし夫婦。大好きだった夫が不倫..。当事務所ご依頼者が書かれた実話ブログです。

RECRUIT 採用情報

テラスエージェントでは、やる気のある調査員を募集しております。

まずはお気軽にご相談ください。

  • 秘密厳守 相談無料 24時間365日受付中

「探偵」と聞くとちょっと近寄りがたいイメージを持たれるかもしれません。

私たちは、そのようなイメージを払拭し、悩み事を気軽に相談できる身近な存在でありたいと思っています。

問題解決への第一歩を踏み出そうと思っているあなたからのご連絡をお待ちしています。

pagetop