岡山の探偵事務所。浮気調査ならテラスエージェント

一般社団法人 日本調査業協会正会員 / 探偵業務取扱主任者認定資格
探偵業届出証明書番号 岡山県公安委員会 第72160018号

MENU

まずはお気軽にご相談ください。

秘密厳守 無料相談 24時間365日受付中

0120-166-150

ご相談・お問い合わせ

総合探偵社テラスエージェント相談員BLOG

テラス品質ーどこまでも調査品質を追求します。

  • 2018年11月13日
  • 作成者:テラスエージェント相談員

カテゴリー:調査について

こんばんは。

毎週火・木・土曜日のブログを担当しております総合探偵社テラスエージェント相談員の平田です。

今日もよろしくお願いします。

 

浮気を疑ったとき、皆さん思われるのは、相手は一体誰なのかということ。

誰といつ何処でどんなふうに会っているのだろう?

携帯電話を見た場合などは相手が何処の誰なのか、知らない人物であったとしても、会社関係の人か、夜のお仕事の女性かなどある程度の予測はつくことはあります。

 

でも、全くわからない、本当に浮気をしているかどうかも確証がないということも多いもの。

それでも疑いを抱くにはそれなりの理由が存在しており、そのカンというのは何故かあたってほしく無いのにあたってしまうんですよね。

普段宝くじとか全然当たらないのに。

半信半疑で調査を開始しても、まず9割以上の確率で浮気の証拠というのは出てきてしまいます。

 

そして、そんな皆さんが見たい証拠というのはまず浮気相手の顔です。

知り合いでない限りですが。

で、二人はどんな様子で会っているのかというのも知りたいことだと思います。

それがしっかりと撮影できているかどうかと言うのは探偵の腕にかかってくると言っても過言ではありません。

 

お客様が知りたい情報をしっかりと撮影し、提示するという事が何より重要なのです。

そのための媒体として弊社では、冊子になった調査報告書+それをPDFのデータにしたCD-ROM、そして撮影した動画そのものをDVDにしてお渡ししております。

なんと言っても一番二人の親密度や密会の時の空気感などが一番良くわかるのがDVDなのです。

 

ごまかしの効かない動画ですから、しっかりと良い撮影ができていないといけません。

調査の開始時間から、終了時間まで、しっかりと調査しているということを証明する手段でもあります。

そして、弊社はその調査品質においてのこだわりが半端ないのです。

所長の納得する調査をすることが調査員さんたちにとって何よりの試練であり、努力や工夫のしどころです。

ミーティングも頻繁に行い、常にどういった画が必要で、そのためには何をどのようにしたらよいか、皆で意見を出し合います。

 

先日も所長がミーティングで「テラス品質にとことんこだわり追求すること。絶対にこれは落とせない。」ということをみんなに言っていたのですが、思わす「下町ロケットか!」とツッコミたくなりました笑。

突っ込んでませんけど。

 

でも、本気でそれを追求している探偵社だという事です。

これは、本当に報告書を見ていただけたら一目瞭然の事実。

言葉でいくら言っても言い表せませんもんね。

 

例えばいろんな会社の製品を使ってみて検証するYouTuberさんとかいるじゃないですか?

それで同じ状況で何社か探偵に依頼して金額とその品質のクオリティーを検証していただきたいと本当に思うんです。

多くの会社の調査報告書を見てきたからこそ心からそう思います。

 

「会社の規模に関わらず、その時に最善の方を選ぶ。」

これは先程のドラマで使われていたセリフです。

派手な広告や宣伝に惑わされず、最善の選択をしていただきたいと思います。

 

 

 

 

 

弁護士に一番選ばれている探偵社

岡山で浮気調査といえば総合探偵社テラスエージェント

探偵の浮気調査が必要な場合って??

  • 2018年09月27日
  • 作成者:テラスエージェント相談員

カテゴリー:調査について

こんばんは。

毎週火・木・土曜日のブログを担当しております総合探偵社テラスエージェント相談員の平田です。

今日もよろしくお願いします。

 

ここ最近、調査後に進む方向性について色々書いてきましたが、ブログを御覧くださっている方の多くは浮気の証拠を掴む前であり、今この浮気問題をどうするかということが一番の問題で、まだ調査後のことまで考えられないのではないでしょうか。

まだ証拠が掴みきれていない、若しくは今掴んでいる証拠だけでは決め手にかけるという場合、まず必要なことはやはり「しっかりとした証拠を掴むこと」ということです。

なぜ必要なのかということは後でまたご説明しますが、私達がまず調査をする上で最も重要視するのが言い逃れができないような証拠を撮るということです。

自分で証拠を掴もうとされる方も結構いらっしゃると思いますが、バレずに良い撮影ができるかどうかというと難しいと言わざるを得ません。

しかもそれがバレでもしたら、今後は警戒度が高まり、さらに証拠を掴みづらくなります。

よく聞く失敗は緊張してどうしても手が震えてしまい、ピントが合わなかったということや、暗すぎて個人でもっているカメラやビデオ、携帯の写メでは人物の判明が難しといったことです。

 

また探偵に頼んだとした場合、同じ調査会社でもその質は大きく違います。

例えば二人がホテルに出入りしている様子を撮影するとします。

その様子はもちろん撮影できているという前提で、その映像の質が今度は重要になっていきます。

暗くてシルエットは本人たちであろうと推測はできるけれど確定は難しい、顔が鮮明に写っているショットが無いとかいう状況であれば「これは自分ではない」と突っぱねかねられません。

 

いつ誰が何処で誰とどうしているのか。

 

その事が本人たちのことを知らない第三者から見てもハッキリと分かるような映像を撮るという事が何より大切なのです。

 

それが意外とできていないところも多く、そのため他社で調査した後に弊社での再調査依頼が後をたたないのでしょうね。

最近も驚くような報告書を見せていただきました。

これにいくらお支払いしたのですか?と思わず聞いてしまう内容でした。

勿体無い…最初からお受けさせていただければ良かったのに…

でも、弊社の宣伝力不足でもあります。

宣伝には高額な料金がかかりますし、そこに経費をつぎ込む余裕があるなら調査料金を少しでもリーズナブルにできたらいいなぁなんて思うのです。

 

最初の話に戻りますが、こういった言い逃れのできない証拠がなぜ必要なのか。

なんならスマホのLINEのやり取り撮影してますけど。

なんて言われることもあります。

そこに二人の不貞関係が証明できるようなものが写真も含めてかわされているというのであれば、まだそれも証拠として意味があるかもしれません。

ただ、その証拠をどのように入手したのか問われたらどうでしょう。

ロック番号を勝手に解除して見たのか、そもそもロックがかかっていなかったのかによっても見解は違いますが、これはプライバシーの侵害で反対に訴えられる可能性もあります。

そのようなリスクを犯して相手に証拠を突きつけるよりも、正々堂々と戦える材料があったほうが良いと私達は考えます。

探偵の調査も違法なのでは?とたまに聞かれますが、これは違法ではありません。

例えば他人の敷地内に入ってまで撮影したりすれば違法調査になりますが、その点弊社調査員にはしっかりと指導をしております。

弁護士さんも、証拠の無い場合は探偵に頼んででも証拠を押さえる事を勧められるわけですから、これが違法なはず無いですよね。

 

そして、証拠があれば前回までにお話したように、今後の方向性を自分自身で決めることができます。

離婚したければその材料になりますし、離婚は避けたい場合でも証拠があれば相手からの離婚請求は通りません。

法律上有責配偶者(離婚に至る原因を作った側)からの離婚請求は認められないからです。

だから相手が有責配偶者であるという証拠を押さえる事が重要になってくるのです。

 

離婚したいからという理由だけでなく、やり直すためにもきちんと現況を把握して、浮気をしている事実を当事者に認めさせた上で今後どうしていくかの話し合いを進めるのです。

まずは自分でできる限り情報収集をしてみて、それをもとに探偵に依頼するのがいいと思います。

情報収集しても全くわからない場合は、その事を含めて相談してみてください。

何か良いアドバイスができるかもしれません。

それをもとに、どのような証拠がどの程度必要なのかを踏まえて調査依頼するかどうか決めるのが良いと思います。

 

 

 

 

 

 

 

弁護士に一番選ばれている探偵社

岡山で浮気調査といえば総合探偵社テラスエージェント

夏の浮気調査は大変です。

  • 2018年07月19日
  • 作成者:テラスエージェント相談員

カテゴリー:探偵業界あれこれ, 調査について

こんばんは。

毎週火・木・土曜日のブログを担当しております総合探偵社テラスエージェント相談員の平田です。

今日もよろしくお願いします。

 

大雨とともに梅雨が開けてからというもの、うだるような暑さが続いていますね。

そんな暑さの中、先日の連休をまたいで毎日のように調査が続いています。

その合間を縫って昨日少しミーティングをしましたが、暑さ対策についてしっかりと対処するように皆に呼びかけました。

バイクでの追跡も水分補給が難しいとのことで、熱中症が心配ですし、エンジンを切った車両で張り込みなどは、社内で大変な思いをしてくれています。

暑さも相当大変ですが、窓を開けていたら今度は蚊と格闘しなければならなかったりしますから。

もちろん虫除け対策もしていますが、なかなか完璧に防げるものでもありません。

 

調査予定も続いてますから、体力第一でしっかりと体調管理しながら頑張ってもらっています。

 

その点私は事務所内での仕事ですので、環境としては恵まれています。

連日新規のご相談から、調査中のお客様との打ち合わせの対応などさせていただいております。

そして、空いた時間や夜遅い時間に報告書の作成や、その他諸々の事務仕事をしている状況です。

だた、ここのところ来社されるお客様の希望される時間帯が重なりがちで、ご希望に添えなかったりすることもあります。

新規のお客様ですと、2時間位は相談の時間を取らせていただいておりますので、相談に来られる際は早めにご連絡をいただけると助かります。

それでも急な対応も調整をして可能な限りさせていただきますので、どうぞお問い合わせください。

 

先日も弊社にご依頼いただいたお客様が報告書を持って法律事務所へ相談に行った際、弊社の報告書を見た弁護士さんが、「ここの探偵事務所はすごく人気なんですよ。」とおっしゃられていたそうで…。

そのように多くのお客様に支持していただき、本当に有り難いです。

夏は調査依頼が多い時期でもありますから、気を引き締めてがんばります。

 

 

 

 

 

弁護士に一番選ばれている探偵社

岡山で浮気調査といえば総合探偵社テラスエージェント

浮気相手はどこの誰?必要な情報とは?

  • 2018年06月21日
  • 作成者:テラスエージェント相談員

カテゴリー:浮気のこと, 調査について

こんばんは。

毎週火・木・土曜日のブログを担当しております総合探偵社テラスエージェント相談員の平田です。

今日もよろしくお願いします。

 

パートナーが浮気をしているという状況で、浮気の事実は半ば確信は得ているものの、相手が誰だかわからないということがあると思います。

その場合、気になるからという理由ももちろんあると思いますが、慰謝料請求等と考えている場合は特に相手の特定(浮気相手の情報を得る)という作業が必須です。

浮気相手の名前はもちろんのこと、住所、職場といった情報に加えて、家族構成等も知っておきたいものです。

 

名前や住所がわかっていれば、慰謝料請求の内容証明郵便等を送付することができます。

弁護士を介さなくても、ご自身ですることもできますし、自分で相手の電話番号がわかっていれば連絡して話し合いの場を持つことも可能です。

しかし、それだけで素直に慰謝料請求に応じてくれれば良いのですが、浮気の事実を否定されて慰謝料請求に応じないというケースも多く見られます。

そうなると、浮気の証拠はもちろん得ているということは必須ですが、それを元に調停や裁判を起こすという作業が必要になるわけです。

 

慰謝料請求というのはそもそも浮気をした当事者二人に対して行うものですが、離婚までは考えていないという場合などは相手だけに請求するということもあります。

そこで行われるのが駆け引きです。

相手の情報として既婚者であるか、独身であるかということも重要な情報の一つです。

既婚者、未婚者それぞれに対する駆け引きの手段は変わってくるからです。

 

そして、裁判にまで発展し、慰謝料請求が通ったとしても支払いをしないという相手に対し、給料などを差し押さえようと思うと職場を判明させておく必要があるのです。

 

私達は、浮気調査という一つの作業をするにあたって、様々な角度から検証し、万が一の場合に備えた対策を考えながら証拠収集に当たります。

そのため、浮気調査と一言で言ってもその内容は相手の身元の割り出しから家族構成、職場の割り出しまで見据えて調査をしていきます。

それは簡単なようで意外と困難な場合も多いのですが、やはり情報というのは多いに越したことはありません。

 

先日、あるお問い合わせを受けました。

夫の浮気相手の写真があるのだけれど、誰だかわからない。

その写真から相手の個人情報を割り出せないかというものでした。

多くの方が、そんな事は不可能であると察しは付くと思います。

テレビドラマなどで写真から人物特定をしているような場面があったようにも思いますが、現実問題不可能です。

 

実際顔認識システムといったものも存在はしますが、限られた特定の顧客に対して実施されているといった状況で、データ量等まだまだ一部の極限られたものでしかありません。

このようなケースも、やはり夫と浮気相手が密会している場面を抑え、そこから相手女性を追跡し身元を割り出していくという、言わばアナログ的な方法でしか情報は得られないのです。

イメージ的には情報操作により身元確認ができれば割安で情報が手に入るように思えるかもしれませんが、そのようなシステムがもしあったとして、それを導入しようと思うと莫大な費用が必要となるでしょう。

つまり、調査料金は行動調査から情報を得ることよりも格段に高額になる可能性が高いとも言えます。

現実的には不可能な事なのです。

 

色々と考えれば考える程迷宮にはまっていくような感覚を持たれるかもしれませんが、いくら考えても解決はしません。

行動あるのみ!という事です。

自分が動くことで何かが変わるのです。

悪い想像はいくらでも膨らみます。

その想像を膨らますのも自分ですが、歯止めをかけるのも自分自身でしかないのです。

ある時点でその想像に見切りをつけ、行動に移すということが必要ではないでしょうか。

その第一歩として、私達探偵に相談するという選択も新しいきっかけになればと思うのです。

 

 

 

弁護士に一番選ばれている探偵社

岡山で浮気調査といえば総合探偵社テラスエージェント

車での調査が半端ないです。

  • 2018年06月12日
  • 作成者:テラスエージェント相談員

カテゴリー:探偵業界あれこれ, 調査について

こんばんは。

毎週火・木・土曜日のブログを担当しております総合探偵社テラスエージェント相談員の平田です。

今日もよろしくおねがいします。

 

先日、会社の車の車検がありました。

車検が終わり、車が戻って来るとき車屋さんに「メーターを見て目を疑った!」と言われたそうです。

何のメーターを見て目を疑ったかと言うと、それは走行距離。

 

たった2年間の走行距離ですが、どのくらい走っていたと思いますか?

 

なんと・・・・12万km!!!

これ、どんな距離かわかります?

地球一周が4万キロだそうですから、つまり地球3周分ということに!!

ということは1年で1.5周しているという計算ですね。

すごい距離です。

 

それだけ毎日毎日対象者を追って岡山県のみならず、西日本を走り回っているということなんですね。

実は今日も、浮気相手に会いに行く対象者を追いかけて県外へ行っていました。

車両尾行がこれほど多いというのも地方ならではの現象ですよね。

都会ですと、自家用車の使用率は下がるでしょうから、徒歩尾行の割合が増えます。

どちらもしっかりと調査できる技術と経験を積んだ調査員さんは本当に弊社の誇りだと思います。

今日もお疲れ様でした。

 

 

 

弁護士に一番選ばれている探偵社

岡山で浮気調査といえば総合探偵社テラスエージェント

自分で出来る浮気調査

探偵に調査依頼をする前に、あなたにもできる浮気調査があります。

離婚&慰謝料ナビ

婚姻届けを提出して夫婦になると、民法上において様々な義務が生じます。

Ameba BLOG 夫に不倫サレました。

結婚6年目の子なし夫婦。大好きだった夫が不倫..。当事務所ご依頼者が書かれた実話ブログです。

RECRUIT 採用情報

テラスエージェントでは、やる気のある調査員を募集しております。

まずはお気軽にご相談ください。

  • 秘密厳守 相談無料 24時間365日受付中

「探偵」と聞くとちょっと近寄りがたいイメージを持たれるかもしれません。

私たちは、そのようなイメージを払拭し、悩み事を気軽に相談できる身近な存在でありたいと思っています。

問題解決への第一歩を踏み出そうと思っているあなたからのご連絡をお待ちしています。

pagetop