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総合探偵社テラスエージェント相談員BLOG

浮気調査後の生活と心の問題。

  • 2019年04月20日
  • 作成者:テラスエージェント相談員

カテゴリー:夫婦のこと

こんにちは。

総合探偵社テラスエージェント相談員の平田です。

今日もよろしくお願いします。

 

この今まで書いた記事を振り返ってみると、浮気調査をしたあとの夫婦のあり方について書いていることが多いですね。

前回のブログでもそうですが、特に許せるか許せないかについては何度か書いてきました。

 

離婚されなかったお客様が調査後に突き当たる壁はやはりこの問題です。

場合によっては、離婚するよりもしんどくて、辛い道かもしれません。

 

まだ、浮気調査をされたことのない方は、離婚しないのに何故調査するのだろう?と不思議に思われるかもしれませんね。

でも実際は浮気調査をしても離婚されない方のほうが多くて、それでも調査に踏み切ったのにはちゃんと理由もあります。

 

まずは証拠が無い状態で問い詰めてもまず、本当の事を言わないからです。

多くの人はその場しのぎの適当な言葉を並べてごまかします。

でも、証拠があれば確証を持って問い詰めることが可能になります。

それは疑惑の段階で問い詰めることと比べると、こちらの気の持ちようも、相手に与える衝撃も大きく違います。

 

今後の夫婦関係のことを考えると、探偵をつけたことは隠して、うまく問い詰めるという場合も多いです。

もちろん、どのように話を持っていくかというところまで、しっかりとアドバイスしますのでご安心くださいね。

 

そして次に、離婚しなくても慰謝料請求はできますからそこでも証拠が必要となります。

証拠があれば相手も反論できませんから、裁判になっても慰謝料請求が比較的スムーズに進むことになります。

 

そんな理由で皆さん浮気調査をされるのですが、やはりその後には夫婦関係の修復という問題が待っています。

せっかく浮気調査までして辛い日々を乗り越えたのだから、どうすれば幸せになれるのかということを考えてほしいと思うのです。

 

実際に時々思うことがあります。

こうして書いている言葉はすべて、昔の私に伝えたかった言葉なのかもしれない。

あの頃、夫婦関係の修復など全くする気もなく、許す気も、信じる気もなかった私自身に向かって伝えたかった言葉を書いているように思えるのです。

ただ、思い返してみても当時は何を聞いても心に響かなかったかもしれません。

それほどダメージも大きく、頑なになっていたように思うからです。

 

でも、結局浮気を許せず、夫婦関係の修復もできず、9年も経って離婚になってしまった自分の経験から、そうならないためにはどうしたら良かったのかというのを自問自答しているのかもしれません。

離婚したこと自体は、今私自身全く後悔はしていませんが、今浮気問題真っ只中で、悩み、苦しんだ後、せっかくやり直すと決めたなら、その後の日々は1日でも早く幸せになっていただきたいと願うからです。

苦痛な時間はなるべく早く断ち切っていただきたいのです。

 

ですから、調査後も夫婦関係で悩むことがあればいつでもご相談に対応させていただいております。

何度でもいつまでも相談に乗ります。

どうすればよいのか一緒に考え、アドバイスできることがあれば、お役に立てることがあれば嬉しいです。

 

 

 

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浮気した旦那を許せますか?

  • 2019年04月19日
  • 作成者:テラスエージェント相談員

カテゴリー:夫婦のこと

こんにちは。

総合探偵社テラスエージェント相談員の平田です。

今日もよろしくお願いします。

 

浮気が発覚したけれど、色んな理由から離婚まではしないという方は多いです。

だからといって、浮気相手と別れて戻ってきてくれるなら大歓迎!

両手を広げて迎え入れます!

なんてこと、とてもじゃないけど思えませんよね。

反対にそんな気持ちになれるとしたら、浮気によって受けた傷や悲しみが無いはずはありませんから、いつかそれが爆発するのではないかと心配になります。

 

実際多くの方は、離婚はしなくても、絶対に許せない、と思われています。

許せないし、信じられない。

これまで毎日残業のフリして(実際は浮気相手と会っていて)深夜の帰宅だったのが、浮気がバレた途端、おとなしく早く家に変えるようにはなったけれど、そんなことくらいでは浮気によって受けた心の傷は癒えません。

もっともっと、ず〜っと、許せると思える日が来るまで反省し続けてほしいというのが本音だと思います。

更にいうと、もし許してしまったら、こんなに簡単に許してしまったら図に乗って、また同じ事を繰り返すのではないかという不安から、意識して怒りを保ち、許さないよう努力までしてしまいます。

 

そのように、受けた心の傷が深ければ深いほど、これ以上騙されて同じように傷つかないように心が防御本能を発揮して、いくら相手が反省して誤っても、それを受け入れる事を拒否してしまいます。

それも仕方のないことです。

それだけ大きく傷ついているのですから。

 

それでも許したい、昔のような家族に戻りたいと願われる方もいらっしゃいます。

そんな神様みたいな心の持ち主に対して、多くの不倫夫(妻)は自らの行動を反省し、許されたことに感謝しながらもとの生活に戻りつつあるというお話も時々お伺いします。

何なら浮気前の関係より少し進歩し、良好な関係になったという事もあるんです。

本当にそんな人いるの?と思われるかもしれませんね。

でも、本当です。

実際に、許さないと頑なに心を閉ざしすより、許すことができた場合のほうが不倫した当事者の反省度は高くなる傾向にあります。

 

しかし、極稀に、全くこちらのそんな気持ちが通じない、悪魔のような人間も存在します。

 

長くこの仕事に携わっていると、本当に何年かに一人くらいの割合で、そういう人がいるのです。

こちらの優しさが全く伝わらないし、反対にその気持を逆手に取って攻撃してくるのです。

そんな人には何をしても、何を言っても無駄です。

自分を正当化することに必死で、全く相手の気持ちなど考えることができません。

そんな人がほんの一握りですが、存在することも知っておいてください。

こういった場合は早く見切りをつける事を心からおすすめします。

 

実際は、多くの場合そんなことないですからね。

あまり不安になりすぎないでください。

 

ただ、日本人というのは民族的に失敗というものを許すことが苦手なんだそうです。

芸能界で、過ち(不倫やドラッグ等)を犯した人を見ていても、直接的にその人から何の被害を受けたわけでもないのに関わらず、多くの一般の人がその芸能人を攻撃します。

社会的に抹殺するまで手を緩めない程です。

 

ですから、失敗をすると許されないという意識が心の根底にあるのが日本人だと言っても過言ではないでしょう。

日本にはその昔、切腹という風習がありましたが、過ちを犯したら死んで償うという行為自体が日本人の性質を顕著に物語っているようにも思います。

 

でも、本当に過ちを犯したら死んで償わないといけないのでしょうか。

浮気夫(妻)に対して、「死ねばいいのに」という言葉は皆さん思われていて、日常的によく聞くフレーズです。

本心かどうかは別にして、でも、そのくらいして償ってほしいという気持ちもよくわかります。

 

ただ、人は過ちを犯す生き物で、でもそれを反省し償い、前に進むこともできる生き物であるということも忘れないでほしいと思います。

そして、私達日本人にはそういった過ちを許せない気質を持っているという面があり、それが正しいか?というとそうではないかもしれないという事も心の何処かに留めておいていただけたらなと思うのです。

 

人を憎み続けて生きるのはとてもしんどいことです。

辛いし、悲しく、幸せではありません。

もし、許すことができたらどんなに楽になるでしょうか。

 

だからといって今すぐに許すなんてとても無理な話です。

でも、時間をかければそれができるようになるんです。

半年、一年と経つうちに、どんどん自分の気持ちの変化にも気づくことと思います。

知らないうちに、この辛い現実も過去のこととなっていくのです。

その時、どうするか。

許すわけにはいかないと怒りの感情を奮い立たせるのか、それとも過去のものとして流れに任せるのか。

 

許せるか、許せないか、というよりは許すか、許さないかということだと思います。

それを決めるのも、実は自分自身なんですね。

 

 

 

 

 

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浮気した夫(妻)と離婚するべきか、やり直すべきか?

  • 2018年11月08日
  • 作成者:テラスエージェント相談員

カテゴリー:夫婦のこと

こんばんは。

毎週火・木・土曜日のブログを担当しております総合探偵社テラスエージェント相談員の平田です。

今日もよろしくお願いします。

 

この先、どうしたらいいのか進むべき道に迷ったとき、多くの方は周りの親しい方、信頼できる方に相談することと思います。

そこで受けたアドバイスを元に自分で考え、これからの方向性を見出していくものです。

しかし、時に自分がこうしたいと思っている方向性を強く否定されたり反対されたりして悩んでしまうこともあります。

例えば、自分は離婚するのが最良の選択だと思っていても、両親や親戚、または友人などに猛反対されてしまう事も起こりえます。

 

そんなとき、あなたならどうしますか?

周囲の意見に従い、渋々周りの意見を受け入れますか?

自分の意思を貫き通しますか?

 

また、周りの意見ではなくても自分の中で方向性を見失う事もあると思います。

自分がどうしたいのかわからなくなるのです。

子供のことを考えると離婚はしないほうがいいけれど、この先浮気をした夫(妻)を信じて一緒に暮らしていくことを考えると、それも耐えられないという気持ちになるという事もあるでしょう。

反対に絶対に浮気したことが許せれないと感じ、離婚したいという強い思いがあるけれど、金銭的なことや生活面を考えると離婚に踏み切れないという事ももちろんあると思います。

 

これはどちらを選ぶのが正しいのでしょうか。

自分の感情を優先するのか、環境や周りの意見を優先するのか。

ただ、いっときの感情に左右されて決断を下すのはおすすめできませんが。

腹立たしい気持ちや、憎しみ、怒り、悲しみといった感情は愛情があってこそ発生するものだからです。

その事を踏まえて、よくよく考えてみてください。

 

どちらの道を選ぶにしてもその最終決定を下したのは自分自身です。

そのことを心に留めて、その先にある結果には責任を持つ覚悟だけはしておいてください。

それさえできれば、あとは自分の選んだ道を信じて進むだけです。

そうするとその道が自ずと正解になるのだと言うことです。

 

それでも、その覚悟がなかなかできなかったり、不安もあったりで決められない時は、自分の気持を最優先していただきたいと思います。

どうしても悩んでしまうというタイプの方は、きっと周りの気持ちを考えてしまう優しい方なんですよね。

自分の気持よりも周りの事を優先して考えてしまうのでは無いでしょうか。

そのため、自分が進むべき道を見失ってしまう事もあるのだと思います。

 

それでも、後々一番後悔が少ないのは自分の気持を最優先して下した結論である場合なのです。

人のせいにはできない、自分自身の決断です。

ですから、その決断を後悔しないために全力で進むことが出来るのでは無いでしょうか。

 

あなたが後々苦しむような選択をして、周囲の人(ご自身の子供さんや家族、友人たち)は喜びますか?

もし喜ぶ人がいるとしたら、反対にその人のためにあなたが苦しむ必要があるのかと疑問に思います。

 

どんな選択もあなたが選んだ道は間違いではないという事です。

未来は自分で切り開くものとよくいいますよね。

希望を持って、難しい選択も乗り切っていただきたいと思います。

 

 

 

 

 

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夜の夫婦生活と浮気の関連性

  • 2018年10月23日
  • 作成者:テラスエージェント相談員

カテゴリー:夫婦のこと, 浮気のこと

こんばんは。

毎週火・木・土曜日のブログを担当しております総合探偵社テラスエージェント相談員の平田です。

今日もよろしくお願いします。

 

パートナーの浮気を確信しきれない理由の一つに、夫婦生活(性交渉)の有無があります。

浮気をしているような気もするけれど、夫婦生活は以前と変わらず行われているから、きっと気のせいだろうというふうに思ってしまうというのです。

実際に浮気問題を抱えているご夫婦はセックスレスといわれる方が多いのも事実。

しかし夫婦生活は今までどおりでありながら浮気もしているということも少なくは無いのです。

 

男性の場合、このようなタイプは結構普通にいます。

年齢はあまり関係ありません。

奥さんのことも、浮気相手のこともどちらも好きだとか言う男性もこれまで幾度となく見てきました。

(でも好きなのはその行為そのものであり、浮気相手は浮気相手と割り切っていることがほとんどです。)

 

こういった人は、妻も離婚は避けたいと思っている事を知ると、浮気相手となかなか別れようとしません。

そうなると困ったもので、離婚されたくない妻側は、強く出ることができなくなります。

 

しかし、多くの方の浮気問題に関わってきて思うのは、妻が腹をくくって行動を起こした途端、慌てて浮気相手と別れて戻ってくるということが非常に多いということです。

どうせ自分と離婚なんてできないだろうと思っているから浮気しているだけで、実際に離婚というものが現実味を帯びてくるとそんなふうにのんきに構えていられなくなるからです。

ただこの場合、喧嘩の度に「離婚する!」とか口で言っているだけでは全然相手はへっちゃらです。

いつも通りの言うだけだということがわかっているからです。

離婚届をもらってきて夫に突きつけた?それで慌てる人もいるかも知れませんが、夫がサインしなければ済む話なのでまだこれでも甘いです。

引っ越しの準備を始めたり、離婚の調停を申し立てる等、本気度を相手にどれだけ示せるかがポイントです。

弁護士に依頼して、そちらから通知してもらうという手もあります。

でも、そこまですると本当に離婚になってしまうのでは…と不安が先に立ち、なかなかこういった行動にまで移すのは勇気のいることです。

多くの男性は妻の優しさに甘えているだけなので、自信を持って強気で行動する事ができればいいのですけれどね。

 

反対に妻の浮気の場合は体だけの関係と割り切った浮気ではなく、気持ちが入りやすいと言われますから、浮気をすると夫との夫婦生活がなくなりがちと認識されているかもしれませんが、そうでない事も稀にあります。

女性も社会に進出してきて、男性的になってきているのかもしれません。

 

もちろん、浮気をやめさせるための行動を起こすのに証拠は必要不可欠です。

証拠が無ければ浮気自体を否定されて終わりますからね。

証拠を押さえた上で、どのように行動を起こせばいいのか。

最後まで一緒に乗り越えて行けたらと思います。

 

 

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浮気されてもやり直すという選択

  • 2018年09月22日
  • 作成者:テラスエージェント相談員

カテゴリー:夫婦のこと, 慰謝料請求, 浮気のこと

こんばんは。

毎週火・木・土曜日のブログを担当しております総合探偵社テラスエージェント相談員の平田です。

今日もよろしくお願いします。

 

ちょっと更新に間が空いてしまいました。

いつもブログ更新の日にチェックしてくださっているお客様のお顔が目に浮かびます。

すみませんm(_ _)m

 

昨年調査終了したお客様と久しぶりに所長がお話する機会があったのですが、ブログが更新されないと指摘されてしまいました。。。

そのお客様は浮気問題を乗り越え、再び夫婦関係再構築されています。

そんな中、こんなにも長く読んでくださっていることがとても嬉しくて感動しました。

今の所、普通に日々を過ごされているということで、安心しました。

このまま今回の出来事も辛い傷も時間と共に癒えてお二人の関係がさらに良くなることを祈るばかりです。

しかし浮気相手から支払われた慰謝料の使いみちもまだ決まっていないとか。

思い出に残らないもので、何か良い使い道を見つけていただきたいものです。

 

さてこのお客様、調査中、調査後通してとても我慢強い方でした。

浮気の事実を確信しても一切その事を表に出さず、調査終了してその後弁護士ともしっかりと相談して方向性が決まるまで何も言わず、ずっと我慢し続けたのです。

しかも、ホテルに行くのは月に1度あるかないか。

その上、会う日の特定も難しいという状況。

一回の証拠ではどうしても相手が反論してきた場合に弱いので、複数回の証拠を押さえるために我慢すること5ヶ月間。

その後も弁護士相談や計画をしっかりと練っていった期間も入れるともっと長い期間黙ってひたすら耐えられた事になります。

 

私達はどうしても、浮気の事実を知ってしまうと不安になりますし、怒りもや悲しみも出てきます。

相手の気持ちを確かめたくてチクチク突いてみたり、調査により真実がわかると嫌味の一つも言いたくなるのが人間というもの。

そこを我慢して、我慢して、我慢して…最終的に一気に追い打ちをかけたのでした。

 

しかしその甲斐はしっかりとあって、ご自身の思うように事を進める事ができました。

素晴らしい弁護士さんとの出会いもあり、準備をしっかりとして行動に移すことができたのも良かったのですが、なんと言ってもこのお客様のすごさはその後の事です。

二人きりで話し合いをする機会を作り、浮気の事実を全て知っている事を告げ、そして浮気相手には慰謝料を請求することも伝えました。

そしてその場で二人で話し合い、やり直すという意思をお互い確認した後は現在に至るまで一切その話には触れていないというのです。

 

この何も言わない、責めない、という行為は本当に凄いことだと思います。

自分が悪いことをしたわけでは無いのに、すごく傷ついてつらい思いをしたのですから責めたい気持ちも十分にあるはずです。

でも、全くその事に触れずに過ごせるというのは、絶対に家族を守るという強い目的があるからこそできることなのかもしれないですね。

迷いがあるとなかなかこのようには行きません。

 

やり直す道を選ばれるということは、相手を許す事と、再び相手を信じるという2つの大きな課題が生じます。

それができないと、またいずれ夫婦間に問題が生じる可能性が高くなるからです。

でも、今回のお話のような事ができる方は殆どいないと言っていいでしょう。

自分にはとても真似できないからやり直すことなんて無理と決めつけるのはまだ早いです。

 

今すぐに許せなくて、信じることなんか到底できなくて当たり前。

相手のことも、責めて怒って泣いて当たり前。

気持ちを吐き出すことも前に進むために時には必要です。

でも、絶対に許さないと固く心に誓うのではなく、いつか許せる時、信じられる時が来ることを願う気持ちが少しでもあれば、今はそれで十分ではないでしょうか。

 

さてそんな状況の中、このお客様は今でも私の拙いブログも読んでくださっているとの事で、とても嬉しいです。

でも、いつまでも読んでくださっているというのはこの浮気という出来事をまだ忘れてはいない、過去のことにはなっていないという証拠でもあります。

いつか読むのを忘れて、ふと気づくと「あれ?最近読むの忘れてる…」という時もきっとやって来ることと思います。

そのときは、この出来事が少し過去になりつつあるのだという事。

一歩一歩前へ進めている自分自身を褒めてあげてくださいね。

皆さんの問題が一日も早く本当の意味で解決し、楽になれることを祈ってます。

 

 

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